高騰

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/24(月) 12:14:30.24 ID:zJJVlSIr9
    北海道厚岸町の地方卸売市場で24日、サンマの初競りがあり、1キロ当たりで昨年の2516円を上回る1万1880円の値段が付いた。厚岸町内の店頭では1匹480~1200円で販売された。今年の初水揚げは約900キロで昨年(約40トン)の2%程度にとどまり、主力の棒受け網漁の不振で値の高止まりを懸念する声が上がった。

    市場では午前8時半ごろから競りが始まり、競り人や買い受け人の威勢の良い掛け声が響いていた。最高値で競り落とした丸弘水産=厚岸町=の沢田剛幸さん(41)は「頑張って買った」と笑顔で語る一方「このままでは安くなることはなさそう」と表情を曇らせた。

    2020年8月24日 11時45分 共同通信
    https://news.livedoor.com/article/detail/18781830/
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/f/dfb70_1675_66eb22502bdd3cd6ff22a0de4b690bae.jpg

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/12(水) 19:58:41.99 ID:+IlLRcI29
    近年不漁が続いているアジ。
    2019年の漁獲量は9万7000トンと、大幅に漁獲量が落ち込んだ1980年以来、40年ぶりの大不漁となっている。

    全国シェアの約40パーセントを占める長崎産のアジも不漁が続き、7月前半の市場への入荷量は前の年から15%減少。

    当然不漁に煽られ、価格は上昇。2019年の産地価格は1キロあたり229円と、ここ最近は右肩上がりになっている。

    市場関係者:
    とにかく水揚げ量が少ないので、入ってくる量も少ない。今後も高値などの状態が続いてしまうかもしれません

    市場の関係者によると、旬の時期にたくさん採れたものを加工品に回すため、このまま不漁が続けば干物などへの影響も心配されるとのこと。

    斉藤水産 社長:
    やっぱり天候次第でしょうね。これだけの気温の上昇があると、魚が回遊しないというか、寄って来ないというか、ちょっと心配ですよね

    買い物に来ていた人はー

    買い物客A:
    アジ買いました。塩焼き食べたいかなって。1匹100円ぐらい…高いのかな

    買い物客B:
    アジは最近はあんまり買ってないですね。手に届きやすいお値段だから食べやすいと思うので、安く買えたらいいのになと思います

    抜粋省略以下ソース
    2020年8月12日 水曜 午後7:48
    https://www.fnn.jp/articles/-/73192

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/05(水) 16:54:59.53 ID:GgXbDIoY9
    https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20200805/KT200804GLI090003000.php

    本格的なキノコのシーズンを前に、夏の県産マツタケの出荷量が伸びている。
    国際自然保護連合のレッドリストで絶滅危惧種に指定されたことが話題となる中、
    青果卸の長野県連合青果(上田市)によると、少なくとも過去10年で最も多い。
    夏のマツタケは「早松(さまつ)」とも呼ばれ、一般的に少量で出回りにくいが、
    今季は既に前年同期の100倍以上の約80キロを出荷している。

    同社によると、7月17日からマツタケが入り始め、最も多い日で約20キロ出荷した。
    4日は約6キロを入荷し、約200グラムある大ぶりなものもあった。
    収穫量は県内全域で増えているとみられるが、同社が出荷するマツタケは上田市真田、
    武石地域、長和町、坂城町産が8割を占める。昨年の出荷量は7?8月で計約600グラムだった。

    連合青果担当者は、出荷量が多い要因を「7月に続いた雨と暑すぎない気候が
    生育条件と合ったのではないか」と予測。夏のマツタケは旬の秋より香りや味が劣るとされるが、
    今季は取引先から「遜色ない」と好評という。

    卸価格は1キロ当たり2万?3万円と秋の半分程度。仲卸を通じて9割が
    軽井沢町のスーパーや宿泊施設に流通し、関西の料亭からも引き合いがあるという。
    連合青果常務の永井一嘉さん(61)は「この勢いで秋の豊作につながってほしい」と期待した。


    例年になく出荷量が伸びている夏のマツタケ=4日、上田市
    https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/news-image/IP200804TAN000148000.jpg

    【【速報】異常気象で朗報!!松茸、前年の約100倍。安価になる見込】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/01(土) 17:57:54.37 ID:CAP_USER9
    「いまだに芸能人が着たことで、値段が上がるのはキムタクだけですね」

     そう話すのは、ファッション関係の現役バイヤーの男性。彼は古い言葉でいえば“せどり”、最近の表現で言えば“転売ヤー”。つまり、人気の商品をあらゆる手段を使って安く仕入れ、別の店や個人に高く売り、その差額で稼ぐ。彼からしても「やっぱりキムタクはヤバい」というのだが、すごさの秘密はどこにあるのだろうか――。

     SMAPとしてデビュー後、1990年代からドラマや映画、CMとあらゆるメディアに引っ張りだことなり、“日本一のイケメン”の名を欲しいままにしていた木村。

    「1990年代からファッション系の転売をしていますが、当時の人気はすさまじかったですね。1998年に『オロナミンC』のCMで着たスノボジャケットが、いちばん高いときで60万円くらいで取り引きされていました。もとの定価は5万円ほど。2000年代に入っても、ドラマ『HERO』で着たダウンジャケットが高騰しました。転売ショップやオークションサイトなどでは“木村拓哉着用”の文字が高らかに踊っていましたね」(同・バイヤーの男性)
    ファッションリーダー・キムタク

     当時のキムタク人気について、ファッションライターの宇塚健さんは、

    「今では死語のようになっていますが、1990年代~2000年代前半の木村さんは間違いなく日本一の“ファッションリーダー”でした。彼が着た服、履いた靴、していた時計、持っていたバッグ……身につけたモノすべてが人気になり、高騰するという時代でした。しかも、今のようにSNSを使って芸能人が個人で発信することがなかったので、そのすべてはドラマや映画の中で使っていたものだったわけです。つまり、彼の私物ではないのに、こぞって若者が飛びついたということですね」

     近年は、ネット上で《顔たるみすぎ》《痛いオッサン》《相変わらず演技が…》などとネガティブな評価を受けることも多くなっていた木村。『週刊女性』が毎年行う『好きなジャニーズ』ランキングでも、2018年は19位、2019年は12位という結果となっていた。

     しかし、木村は今年5月にインスタグラムを開設。これまで見ることのできなかった日常が綴られ、ファンとの距離がグッと近くなった。個人で発信することによって、“彼の私物”も可視化され、このことが転売業界にも変化をもたらした……。

    「キムタクがインスタにアップした服は、大げさな表現でなく“その瞬間”に相場が跳ね上がる。着ていたTシャツが、日本のフリマアプリでは当日倍になったり。すごいのは海外サイトにも波及していることで、海外の売買サイトでは当日に3倍になったものもあります。彼が好んで着ているのは、『シュプリーム』というアメリカのストリートブランドの服で、そのブランドは販売数を制限したりしているので、商品が値上がりしがちではあるんですけど、それ以上に“木村拓哉着用”は大きいですね。

     海外セレブが着て値段が上がることはありますが、日本の芸能人でそんなことが起こるのは本当に彼だけですね。だからと言ってはなんですが、キムタクのインスタは毎日のようにチェックしてますよ(笑)。仕入れた商品も“全部、インスタにあげてくれたらいいのに”って思ってます」(前出・バイヤーの男性)

    以下略 週刊女性
    https://news.yahoo.co.jp/articles/96c01b6bd7fcc8461d9e12be6597934c5d6155ce
    https://news.yahoo.co.jp/articles/96c01b6bd7fcc8461d9e12be6597934c5d6155ce?page=2
    木村拓哉が着た服がバカ売れ(@takuya.kimura_takより)
    https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/1/b/1200mw/img_1b52db34d172a0a8248ccc4acfabb5d7338847.jpg

    【【芸能】木村拓哉がインスタ着用の“オサレ”私服、「キムタク売れ」健在で価格爆上がり】の続きを読む

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