開発

    1: 速報ちゃん♪ 2020/10/04(日) 17:41:17.53 ID:CAP_USER9
    「モーニング娘。」の元メンバーで女優の小川麻琴(32)が4日までに自身のインスタグラムを更新し、ハンバーガーの開発・販売に携わっていることを明かした。

     大のパン好きが高じて、鯖バーガー専門店「MK CAFE」とコラボレーションした「MAKOTOかぼちゃサラダ入り鯖バーガー」を開発。自身のブログでは「なぜ南瓜サラダかといいますと、、昔からパンが大好きで毎日必ずベーグルかパンを食べているのですが、それと同じくらい大好物なのが南瓜なんです。信じられないかもしれませんが、、、和の要素も入った南瓜サラダなので鯖との相性もバッチリです」と、6月から試食を重ねた自信作を公開した。

     先月には実際に店頭にも立ち、「沢山のファンの方が来てくださいました!」と感謝していた。

    10/4(日) 14:06配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c9ff08bea194115782c3bc24f0920e2438eac5eb
    https://i.imgur.com/SIOfFnE.jpg

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/23(水) 19:38:07.10 ID:J5TbJfsv9
    ノーベル物理学賞を受賞した天野浩教授らの研究グループが、無線で効率よく電力を送ることができる新たな技術を開発したと発表しました。

    電線を使わず無線で電力を送る技術は、スマートフォンの充電器などで実用化されていますが、送ることができる電力量が少ないことや距離が短いことなどが課題となっています。

    天野教授らの研究グループは、マイクロ波を使った新たな技術の開発に取り組んだ結果、送電する際の電力の変換の効率を、世界でもトップクラスの高さにすることに成功したほか、ノーベル物理学賞の受賞対象となった青色発光ダイオードの材料「窒化ガリウム」を使って、従来の3倍程度の電力を無線で受けることができる部品を開発したということです。

    研究グループでは、再来年度までに10ワットクラスの電力を無線で送るシステムを確立させたいとしています。

    実用化されれば、飛行中のドローンに電力を送ったり、電線のない場所でも、河川の水位のデータを集めたりすることが可能になると、期待されています。

    天野教授は「災害時に電気が足りない地域に遠隔で送電ができるなど、エネルギーを必要な場所に、必要なときに供給できる、将来の社会インフラとなる可能性がある」と話しています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200923/k10012631391000.html
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200923/K10012631391_2009231930_2009231934_01_02.jpg

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/28(金) 03:44:54.15 ID:pwZnEikk9
    府は28日、新型コロナウイルスの感染拡大への対策パッケージを決定する。2021年前半までに国民全員分のワクチンを調達できるよう予算を確保する。新型コロナの感染の有無を判定する抗原検査キットも1日20万件分用意する。

    安倍晋三首相が28日夕の記者会見で表明する。ワクチンの確保には予備費を使う。

    全文はソース元で
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63142130X20C20A8EA1000/

    【【コロナ】国民全員のワクチン確保へ 来年前半、コロナ対策 首相きょう表明 28日】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/25(火) 09:03:18.74 ID:CAP_USER
    中国Anker Innovations Technologyは8月24日、中国の深セン証券取引所の「創業板(ChiNext:チャイネクスト)」市場に株式を上場した。
    同市場において米国風の「IPO(株式新規公開)公開制度」を適用した初めて上場で、調達した資金は研究開発体制の強化と、日本を含む海外における営業体制強化などに使われる。

    続きはソース元で
    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2008/24/news139.html

    関連ソース
    Ankerがロゴ刷新、日本ではブランド向上図る――親会社のChiNext上場にあわせ
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1272589.html

    【【ビジネス】モバイルバッテリーの「Anker」が株式上場 研究開発への投資を加速】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/11(火) 03:46:58.08 ID:K1h6neKa9
    【ジュネーブ=細川倫太郎】世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は10日の記者会見で、新型コロナウイルスのワクチンの開発などに向け「1000億ドル(約10兆6000億円)以上が必要だ」と述べた。一部は既に臨床試験(治験)の最終段階に入っており、各国政府や企業にさらなる資金支援を求めた。

    WHOは4月、ワクチンや治療薬、診断薬の早期開発と普及に向け、国際的な協力体制「ACTアクセラレーター」を立ち上げた。2021年末までに世界で計20億回分のワクチンの供給を目指している。このうち半分は低・中所得国向けだ。

    テドロス氏はACTアクセラレーターで支援しているワクチンは、治験の第2段階にあたる「第2相」、最終段階にあたる「第3相」に入っていると説明した。今後3カ月間が重要な時期になるとして、「資金調達を拡大しなければならない」と話した。

    今まで確保できた資金と、必要な資金は「かなりの隔たりがある」と懸念を表明した。「これまでにG20(20カ国・地域)諸国がパンデミックに対処するために、10兆ドルの景気刺激策を投資してきたことに比べれば小さい」と述べ、協力を呼びかけた。

    一方、WHOで緊急事態対応を統括するマイク・ライアン氏は、新型コロナの日本の状況や対応について言及した。日本は「(感染が再拡大している)欧州と似たような経験をしている」と懸念しつつ、他国にないほどクラスター(感染者集団)を強力に追跡しており、「信用に値する」と称賛。日本の対策は正しいとの認識を示した。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62496680R10C20A8I00000/

    【【コロナ】ワクチン開発「10兆円以上必要」 WHO事務局長が訴え 各国政府や企業に支援求める】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/03(月) 22:54:13.31 ID:1A/YOXHP9
    科学者だって髪が大切なことを良く知っている。様々なアプローチで、神の一手(髪の一手)となりうる方法を模索し続けている。

     今回、ノースカロライナ州立大学(アメリカ)の研究グループによって、髪の再生をうながすと考えられるマイクロRNA(miRNA)が特定されたそうだ。

     これを利用することで、クリームやローションのような新しい発毛剤を開発できるかもしれないという。

    【発毛に欠かせない皮膚乳頭細胞】

     髪が発毛するには、毛包の成長サイクルを調整する「皮膚乳頭細胞」が健康でなければならない。だから、この細胞が不健康なまま発毛剤を使ったり、外科的に植毛したりしても、それほどの効果は得られない。

     最近の研究によると、じつはハゲてしまった部位でも毛包が消滅してしまうようなことはなく、ただ縮小しているだけなのだという。

     だから、もし皮膚乳頭細胞を元気にすることさえできれば、毛包を復活させ、発毛も期待できると考えられる。

    【90%の範囲で発毛促進】

     今回、チャン・クゥ氏らが行ったのは、皮膚乳頭細胞を2次元環境ならびに3次元スフェロイド環境で培養し、それをマウスに処方するという実験だ。

     「スフェロイド」とは、三次元の細胞構造のことで、細胞に備わった自然な微環境を再現することができる。

     培養細胞を移植した部位を観察してみると、3次元スフェロイド細胞を与えられた部分では15日で90%の範囲で発毛が見られたという。

     「最良の結果が得られたのは、ケラチンの足場に組み込んだ三次元スフェロイド細胞でした。スフェロイドは髪の毛の微環境を再現し、ケラチンの足場は発毛に必要なアンカーとして作用します」と、チャン氏は説明する。

    【発毛プロセスを制御するmiRNA】

     研究グループは、皮膚乳頭細胞が毛包の成長プロセスを制御する方法も調べている。そのために皮膚乳頭細胞のエクソソームmiRNAが分析された。

     「エクソソーム(小胞)」とは細胞によって分泌される顆粒状の物質のことで、細胞同士がコミュニケーションを図るさいに重要な役割をはたすものだ。そして、この中にはmiRNAという遺伝子の発現を調節する分子が含まれている。

     研究グループが皮膚乳頭細胞の中のエクソソームmiRNAを調べたところ、「miR-218-5p」というmiRNAが、毛包の成長をうながす分子経路を強化していることが判明した。

     miR-218-5pが増えれば毛包の成長が促進されるし、反対にその機能を阻害してしまえば成長しなくなるのだ。

    【髪を復活させる神の一手となるか――細胞治療とmiRNA治療】

    チャン氏によると、スフェロイドとして培養した皮膚乳頭細胞による細胞治療がハゲに効くかもしれないという。ただし、こちらの方法では、そうした細胞を成長させたうえで、ハゲた部位に移植せねばならず、かなりの手間がかかる。

     一方、miRNAならば分子ベースの薬剤に混ぜて利用することができる。したがって可能性としては、頭皮に塗布して使うクリームやローションの開発が考えられるようだ。チャン氏は、今後はこうしたmiRNAによる発毛促進を研究したいと話している。(以下ソースで)

    ソース カラパプア
    https://www.excite.co.jp/news/article/Karapaia_52293338/

    【【話題・速報】発毛に革命か? 発毛に有望なマイクロRNAが米国で特定される 】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/01(土) 17:21:23.02 0
     神奈川県横浜市に、東京ディズニーランド級のテーマパーク構想が持ち上がり、大きな話題となっている。候補地は横浜市瀬谷区の米軍跡地。
    東京ドーム52個分という広大な土地は、米軍の通信施設があった場所で、横浜市や相鉄ホールディングスが検討に乗り出しているが、計画を実現するためには、乗り越えなくてはいけない様々な課題が存在する。
    首都圏の交通事情に詳しいライターの金子則男氏が解説する。

    【【話題】神奈川県横浜市「東京ディズニーランド級のテーマパークを作ります」 → その後】の続きを読む

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