支援

    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/26(土) 10:10:26.94 ID:WmyWoLHV9
    菅義偉首相は25日(日本時間26日)に米ニューヨークで開いた国連総会の一般討論演説で、新型コロナウイルスの克服に向けた日本の国際貢献策を表明した。医療・保健分野での1700億円超の対外支援のほか、途上国経済を支える最大5000億円の円借款について説明した。

    事前に収録した演説のビデオ映像を配信した。首相として国際会議の場で外交に関する見解を初めて示した。

    新型コロナは国家の枠を超えて一人ひとりの命を守る「人間の安全保障」の危機だと主張した。多国間主義で協力を深める契機となるよう連帯を呼びかけた。

    治療薬やワクチンを途上国を含む各国に公平に流通させるための全面的な支援を言明した。背景に米国や欧州各国などがワクチン確保に動き、争奪戦の様相を呈していることへの懸念がある。

    日本の国際貢献の取り組みを説いた。医療従事者への技術支援など医療・保健分野で1700億円超の対外支援を実施していると述べた。

    「打撃を受けた経済への対策が不可欠だ」と唱えた。途上国経済を支えるため、2年間で最大5000億円の緊急支援円借款を実施している実績を強調した。

    「困難に直面した時こそイノベーションが生まれる。日本自身も喫緊の課題としてデジタル化に取り組む」と語った。

    新型コロナ対応で中国寄りとの批判がある世界保健機関(WHO)に関し、検証や改革への協力を訴えた。紛争処理制度が機能不全に陥った世界貿易機関(WTO)改革や、各国との経済連携協定を進めると伝えた。

    2021年夏に延期した東京五輪・パラリンピック開催への決意を力説した。「人類が疫病に打ち勝った証しとして開催する決意だ」と話した。

    北朝鮮による日本人拉致問題の解決へ「条件をつけずに金正恩(キム・ジョンウン)委員長と会う用意がある」と明言した。安倍晋三前首相が掲げた「自由で開かれたインド太平洋」構想の推進に言及し、安倍政権の外交姿勢を踏襲した。

    日本経済新聞 2020年9月26日 9:30
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO64289060W0A920C2AM1000?s=5

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    1: 速報ちゃん♪ 2019/02/24(日) 00:47:40.56 ID:CAP_USER
    業績不振が続く大塚家具の大塚久美子社長(50)に対し、同社への資本支援をとりまとめたネット通販企業、ハイラインズ(東京)の陳海波社長が、経営権を巡って激しく対立した父で創業者の大塚勝久氏(75)と和解するよう提案し、久美子氏が前向きに検討する意向を示していたことが22日わかった。4年前の株主総会で激しい委任状争奪戦を繰り広げた父娘の対立が「雪解け」に向かうのか注目される。

    陳氏が同日、朝日新聞の取材に明らかにした。勝久氏は委任状争奪戦に敗れて大塚家具を去り、高級家具販売の「匠大塚」を新たに立ち上げた。大塚家具の財務基盤を強化する資本支援への協力を内諾した後の今月上旬に陳氏が、競合する両社による共同仕入れなど事業面での協業を進めたいとの意向を久美子氏に伝えたところ、久美子氏は理解を示したという。

     陳氏は、創業家が対立したままでは大塚家具のブランド価値を毀損(きそん)するとの考えを示し、「どちらも高級家具が売りで、客層が同じ。家族で客を奪い合っても仕方がない」と指摘。早期に父娘の和解を実現させ、勝久氏の支援も受けながら再建を加速させたい考えを示した。「大塚家具の強みは(勝久氏が築いた)コンサルティング営業にある。そのノウハウを生かして海外に販路を広げるべきだ」とも述べた。

     「お家騒動」の末に久美子氏が大塚家具の経営権を握ったが、その後の業績は低迷。2018年12月期通期の決算は3年連続の赤字に陥り、自力再建は難しくなっていた。同社は今月15日の決算発表にあわせて、日中の投資家や米系投資ファンドなどから資本を受け入れる財務強化策を発表。この資本支援のとりまとめ役の一人として陳氏がかかわった。

     久美子氏の処遇については「赤字を継続すれば続投できなくなる。今年は最低でもトントンにする必要がある」と述べた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000006-asahi-bus_all

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/13(木) 09:42:01.87 ID:kQELUeO49
     新型コロナウイルスに関する日米欧6カ国の国際世論調査で、自国のリーダーがコロナ危機へ適切に対応できているかを聞いたところ、日本は新型コロナ感染症の死者数が米欧に比べ少ないにもかかわらず、安倍晋三首相の国民からの評価が6カ国で最も低かった。一方で経済的な不安を感じている人の割合は、日本が最も高かった。(村上一樹)

     調査は、米独のPR戦略会社「ケクストCNC」が7月10~15日に、日本、米国、英国、ドイツ、スウェーデン、フランスで1000人ずつ、計6000人を対象に行った。

     自国リーダーのコロナ危機対応の質問では、「うまく対応できている」と答えた人の割合から「対応できていない」と答えた人の割合を引いて数値化した。安倍首相はマイナス34ポイントだった。次に低かったのはトランプ米大統領でマイナス21ポイント。6カ国で唯一、肯定的な評価を受けたドイツのメルケル首相はプラス42ポイントだった。

     政府の経済支援策への評価では「企業が必要とするビジネス支援を提供できている」と回答した人の割合が、日本の23%に対し、他の5カ国は38~57%。リーダーだけでなく政府全体に対しても、日本は評価が最も厳しかった。

     日本は、経済的不安に関する質問で「失業するのではないかと懸念している」との回答が38%、「勤務している会社が倒産しないか心配」との回答が36%に上り、ともに6カ国の中で最も高かった。

     日本の調査結果について、ケクストCNCのヨッヘン・レゲヴィー日本最高責任者は「政府のビジネス支援策に対する非常に強い不満が、安倍首相への否定的な評価につながった一因ではないか」と分析している。

    2020年8月13日 05時50分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/48602

    【【調査】安倍首相のコロナ対応、日米欧6カ国で「最低」 政府の経済支援策への評価でも日本が最も低く】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/11(火) 03:46:58.08 ID:K1h6neKa9
    【ジュネーブ=細川倫太郎】世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は10日の記者会見で、新型コロナウイルスのワクチンの開発などに向け「1000億ドル(約10兆6000億円)以上が必要だ」と述べた。一部は既に臨床試験(治験)の最終段階に入っており、各国政府や企業にさらなる資金支援を求めた。

    WHOは4月、ワクチンや治療薬、診断薬の早期開発と普及に向け、国際的な協力体制「ACTアクセラレーター」を立ち上げた。2021年末までに世界で計20億回分のワクチンの供給を目指している。このうち半分は低・中所得国向けだ。

    テドロス氏はACTアクセラレーターで支援しているワクチンは、治験の第2段階にあたる「第2相」、最終段階にあたる「第3相」に入っていると説明した。今後3カ月間が重要な時期になるとして、「資金調達を拡大しなければならない」と話した。

    今まで確保できた資金と、必要な資金は「かなりの隔たりがある」と懸念を表明した。「これまでにG20(20カ国・地域)諸国がパンデミックに対処するために、10兆ドルの景気刺激策を投資してきたことに比べれば小さい」と述べ、協力を呼びかけた。

    一方、WHOで緊急事態対応を統括するマイク・ライアン氏は、新型コロナの日本の状況や対応について言及した。日本は「(感染が再拡大している)欧州と似たような経験をしている」と懸念しつつ、他国にないほどクラスター(感染者集団)を強力に追跡しており、「信用に値する」と称賛。日本の対策は正しいとの認識を示した。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62496680R10C20A8I00000/

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/07(金) 04:53:34.57 ID:CAP_USER9
    8/7(金) 4:23
    東スポWeb

    巨人の「投手・増田大」采配議論が拡大! 〝メジャー組〟上原氏、ダルは原監督を援護
    上原浩治氏(左)とダルビッシュ有(右)
     巨人・原辰徳監督が6日の阪神戦(甲子園)で振った「投手・増田大」を巡る議論が海を越えて白熱している。名門の伝統を理由に批判的な声を上げた大御所OBらに対し、今度は〝メジャー組〟が参戦。OBで評論家の上原浩治氏、カブス・ダルビッシュ有投手は共に原采配への理解を示した。

     野球ファンが度肝を抜かれたのは巨人が0―11と大量リードされた8回一死走者なしの場面。巨人ブルペンには大竹、鍵谷、中川、大江と4人の投手が残っていたが、マウンドに上がったのはまさかの増田大輝内野手だった。

     甲子園がどよめく中、増田大は打者3人に対し13球を投じ、無安打無失点。だが、野手が投手として登板するのは巨人では異例中の異例とあって、試合後は元監督の堀内恒夫氏、本紙専属評論家の伊原春樹氏らOBから、原采配への異論が噴出。堀内氏は「絶対にやっちゃいけない」と苦言を呈した。

     これに黙っていられなかったのが、同じく巨人OBでレッドソックスなどMLB球団でも活躍した上原浩治氏。自身のツイッターで「内野手登録の選手が、外野を守ったら失礼になりますか?? 外野手登録の選手が、内野を守ったら失礼になりますか? 限られた人数で、どう使うかは監督の判断だと思います。 きちんと投げれる野手をピッチャーに使うのは失礼にはならないと思うんですが… だったら打てばいいだけの話かと」と持論を展開した。

     さらに日付をまたいで「OBの方たちに喧嘩を売るわけではないですが、今回の件は何がダメなんでしょうか?」と連続ツイート。「巨人だからやってはダメ?? 他球団ならオッケー?? そっちの方がおかしいと思いますが… 残ってたピッチャー陣は、勝ち試合に投げさせたい選手たち。あそこで投げてしまうと、次の日に影響しかねないと思います」とメジャー経験豊富な投手らしい視点で意見をつづった。

     するとそこに今度はダルビッシュが参戦。上原氏の声をリツイートし「やっぱりメジャー経験があって先発、中継ぎ、抑えを経験しているからこそ説得力がありますね。 大敗している場面で野手が投げてくれることがどれだけ大きいかを誰よりも理解している。」と先輩に賛同した。上原氏はすぐに「凄い助かるもんね。素晴らしい作戦だと思う!」と反応。お互いのフォロワーからは概ね肯定的な意見が目立った。

     球界の大物たちがこうも一斉に声を上げるのは、今回の采配がそれだけ〝歴史的〟だったということだろう。ただ手練れの原監督からすれば、こうして波紋を呼ぶことは想定内だったはず。賛否両論が渦巻く様子を眺めて、ほくそ笑んでいるかもしれない。

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200807-02047956-tospoweb-000-6-view.jpg

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200807-02047956-tospoweb-base

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/02(日) 14:49:11.50 ID:GGv3xx3c9
    ※略

    政府の観光支援事業「Go To トラベル」については「観光業に携わっている方は瀕死(ひんし)の状態だ。感染防止対策をしっかりしているホテル、旅館などの業者は支援していく」と意義を強調した。(共同)

    [2020年8月1日12時35分] 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/news/202008010000317.html

    ★1が立った時間 2020/08/02(日) 08:17:25.63
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1596344063/

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