性行為

    1: 速報ちゃん♪ 2020/10/13(火) 22:45:31.16 ID:jzPii5ZP9
     京都府警向日町署は13日、強制性交の疑いで、滋賀県愛荘町、無職の男(38)を逮捕した。

     逮捕容疑は6月22日午前2時から同2時50分ごろ、京都市西京区内の路上に止めた軽乗用車内で、SNSで知り合った京都府内の女子高校生に「僕はやくざです。言うことを聞け」などと脅し、性交した疑い。

     同署によると、男は「間違いありません」と容疑を認めているという

    ソース 京都新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe0104906a4758a4971188c2f8a693408821b4fb

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/26(土) 10:00:29.37 ID:7nRFWDgm9
    明るく活発だった娘から突然、笑顔が奪われた。夜も眠れず、食欲も落ち、外出もできなくなった。原因は、安全であるはずの小学校で、信頼していた教師からのわいせつ行為ーー。

    そんな苦しい思いを打ち明けるのは、中学1年になる女の子の両親だ。女の子が千葉県内の公立小学校の5年生だった2018年2月、学校のトイレで男性教師からわいせつな行為をされたと打ち明けた。両親はすぐ学校側に説明を求めたが、「教師本人が認めていない」という理由から、何も対応をしてもらえなかったという。

    困った両親は、代理人の弁護士やこどもの人権擁護活動をしているNPOの協力を得て、県教委や自治体の教委、学校側と協議。女の子が安心して学校に通い、勉強が続けられる環境を求めてきたが、最後まで男性教師のわいせつ行為は認めず、転校まですすめられたという。第三者による調査もいまだおこなわれていない。

    女の子は6年生のときにPTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断された。中学生となった現在も登校できない状態が続いている。女の子と両親は2019年1月、教師や県教委などを相手取り、千葉地裁に計約1000万円の損害賠償を求める提訴に踏み切った。

    なぜ、教師によるわいせつ事件は繰り返されるのか。また、女の子と両親はなぜ訴訟という手段をとらなければならなかったのか。背景には、「教師がわいせつ事件を起こすわけがない」という前提を変えようとしない、学校や教委の体質にあるという。訴訟にいたるまで何が起きていたのかを取材した。(弁護士ドットコムニュース編集部・猪谷千香)

    ●最初は「くすぐり」から始まったわいせつ行為

    それまで、両親の目には女の子の様子は普段と同じように見えていた。ところがある日、女の子が母親に「学校に行きたくない」と言い出した。驚いた母親が話を聞くと、女の子は学校で男性教師に体を触られたと打ち明けた。

    「1カ月近くずっと我慢してたらしいのですが、もう耐えられないと思ったそうです」と母親は振り返る。

    訴状などによると、男性教師が女の子に触り始めたのは、2017年9月。最初は、休み時間に廊下を歩いていたら、肩に手をかけられたり、あごのあたりをくすぐられるなどされた。11月には音楽発表会が開かれた際、移動のバスの中でわきの下をくすぐられた。2018年1月にも、廊下で通せんぼされ、わきの下などをくすぐられた。

    そして2月、男性教師は体育館のトイレ掃除で、もともと2人だった担当を女の子1人だけに変更。トイレの個室内で、女の子の頭をなでたり、体を触ったりしたうえで、服の中に手を入れて胸を触った。このわいせつな行為は何度も繰り返されたという。

    「気持ち悪い。なんでこの先生は私の体を触るのだろう」。女の子は当初から嫌悪感を持っていたが、体育館のトイレという「密室」で、行為がエスカレートしたことから、恐怖のため学校に行くことができなくなってしまった。

    ●調査しない学校、転校をすすめた自治体教委

    男性教師は、別の学年の担当で同僚から信頼もある教師だった。すぐに母親は女の子の担任教師に話した。

    「担任は半信半疑のようで、『ああそうなんですか』というだけでした。まさかそんなことをする先生じゃないと思ったのでしょうね」と母親は悔しさをにじませる。

    担任では話がわからないと考えた両親は、どんな被害があったか紙にまとめ、安心して女の子が登校できるよう、すぐに男性教師を別の学校などに異動させてほしいと学校側に求めた。

    「学校からは、異動させることはできないと言われました。理由は『本人が認めてないから』の一点張りです。でも、学校側はきちんと調査せず、男性教師本人に話を聞いただけでした」

    自治体の教委にいたっては、別の小学校に転校させるようにすすめてきた。一方、女の子自身も勇気を出して、スクールカウンセラーと面談の機会をもうけた。

    「スクールカウンセラーは、その場では『大変だったね』『よく話せたね』と親身になってくれているようでしたが、あとから『人間の記憶は100%じゃないから信じることができません』と言われました。こりゃだめだと思いました」と父親は話す。

    両親と女の子の必死の訴えは、一切信じてもらえなかった。それでも、両親は娘が学校に戻れるよう、さまざまな働きかけをした。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d38c493e6df41fb2e213885cdc2f0c38d57901e1
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200926-00011780-bengocom-000-1-view.jpg

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/23(水) 18:41:59.62 ID:BONE4JPC9
     女児に性的暴行をし、その様子を撮影したとして、神奈川県警は23日、強制性交と児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで、東京都杉並区堀ノ内、無職近藤善広容疑者(33)を逮捕した。撮影した画像はインターネットで数万円から数十万円で売っていたとみられ、県警は裏付けを進めている。

     逮捕容疑は、昨年2月上旬、仙台市のホテルで宮城県内に住む当時小学6年の女子児童に性的暴行をし、撮影した疑い。

     神奈川県警によると、近藤容疑者は女児と会員制交流サイト(SNS)で知り合ったといい、「間違いない」と容疑を認めている。

    2020年9月23日 16時34分 共同通信
    https://news.livedoor.com/article/detail/18942126/

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/17(木) 13:12:56.45 ID:evoyKrS09
     18歳未満の少女に現金を渡し、わいせつな行為をしたとして、4件の児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の罪で起訴された元大阪府文化課長、橋本貴仁被告(52)=兵庫県川西市、4日付で懲戒免職=のスマートフォンに、延べ約300人の少女らと接触した形跡が残っていたことが17日、捜査関係者への取材で分かった。

     大阪、京都、兵庫など関西圏の少女らで、大阪府警はいずれも買春目的だったとみている。橋本被告はうち約160人と実際に会い、40人程度と性交したと供述した。被害者の中には、新型コロナウイルスによる休校で時間ができ、応じてしまったと話す少女もいた。

    2020年9月17日 12時23分 共同通信
    https://news.livedoor.com/article/detail/18912423/

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/13(日) 20:41:46.82 ID:VDLlS4nq0● BE:425021696-2BP(2500)
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    9/13(日) 18:12配信 デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b07721b6ac5335af8decd2c7ca0df7616be3a1f0

     登山家の野口健氏が13日、ツイッターに新規投稿。「インターネット上における書き込みについて」と題し、「ネパール人のシェルパ族の女性との婚姻に関して、一部、事実と異なる情報が書き込まれているため」として野口健事務所と本人の説明を添付した。

     俳優・伊勢谷友介容疑者が大麻取締法違反の疑いで逮捕されたことを受け、野口氏は2ちゃんねる創設者の西村博之氏とツイッター上で“大麻論争”を展開する中、
    西村氏が10日に「ダメなものはダメであれば、15歳の少女と性行為をしたと自著で書かれている野口健さんはメディアに出るべきではないという結論になると思います」とツイートし、物議を醸していた。

     同投稿後、一時的にツイッターを閉鎖していた野口氏。この日更新されたツイッターで、1995年2月、当時21歳の大学生だった野口氏がヒマラヤ遠征の際、登山のサポートをしていたシェルパの娘に求婚し、女性が住む村で結婚式をあげたが、
    彼女には戸籍がなく、年齢は父親によると「15歳なのか16歳なのか…私にもわからない」とのことだったと説明。最終的に正式な婚姻に至ることができないまま2年5か月が過ぎ、協議の結果、関係を終えることになったと、事務所として経緯をつづった。

     野口氏は「私が21歳の頃にネパール人女性と結婚しようとした事は事実です。私の21年前に出版した自著の中にその詳細は書かれていますが、25年前の出来事とはいえ、改めて振り返ると自分がいかに未熟であったかと痛感しています」などとつづった。
    さらに「自著やインタビューでの表現に関し軽はずみな表現をしてしまった事を反省し、またSNSでの表現のあり方についても言葉の一つ一つにより誠実にまた謙虚でならなければならないと感じています」などと記した。

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/27(木) 07:25:50.05 ID:Q4Rtr0y09
    横浜区検は、児童買春・ポルノ禁止法違反の罪で、小田原市立病院の元医師の男性(42)=伊勢原市=を略式起訴した。横浜簡裁は罰金50万円の略式命令を出した。略式起訴、略式命令はいずれも25日付。

    起訴状などによると、男性は1月12日、静岡県沼津市内のホテルで、高校2年の女子生徒(17)に現金6万円を渡す約束をしてみだらな行為をしたとされる。

    8/26(水) 22:00 カナロコ by 神奈川新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e33d981a3a332714e76612bf2e7b61ca397db64

    関連スレ
    【高額】女子高生と知りながら6万円渡しみだらな行為 市立病院医師を懲戒免職 神奈川・小田原市 ★2 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1597235782/

    【【悲報】女子高生に6万円でみだらな行為 市立病院の元医師(42)に罰金50万円】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/19(水) 16:56:46.53 ID:uFmaZbxe9
    2月27日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、安倍晋三総理は3月2日から全国一斉に小中高校に臨時休校を要請した。
    それから約3カ月間、子ども達は学校に通えず、ステイホームを余儀なくされた。

    教育機会の喪失、共働き家庭の困惑、給食業者らの経済的困窮など、様々な弊害が憤出した。
    児童虐待も増えると懸念されたが、くわえて予測されなかった事態が起きた。

    「10代の妊娠相談がじわっと増えている」

    3月末に会った友人の産婦人科医からそう聞いたとき、私は驚くとともに、ありうる話と思った。

    「こうのとりのゆりかご」を設置する熊本の慈恵病院の妊娠相談窓口では、中高生からの相談が過去最大となった。
    NPO法人「ピルコン」の「ピルコンにんしんカモ相談」へのメッセージ送付件数は、5月に1万1千件以上と前月比で倍増したという。

    20代が6割超だが、10代も2割超を占めている。

    授業も部活もなくなり、親は仕事で留守、時間はありすぎるほどある。家にいるのは子どもだけ。中高生だけでなく大学生も、講義もアルバイトもなくなった。
    図書館も利用できない。カラオケやゲームセンターも目の敵にされていて、ストレスを発散するところがない。

    「一斉休校」が若者の性行動と妊娠に少なからぬ影響を与えたことは明白である。

    妊娠検査薬は数百円でドラックストアで市販されているから、それで妊娠がわかってあわてて相談した子もいるだろう。
    ただ、なかには「オーラルセックスしたけど、それで妊娠しただろうか」といった、妊娠とからだの知識の乏しい子もいるし、
    ひとり親家庭で数百円の妊娠検査薬を買えない子もいた。相談先を知らず、一人悩んでいる子も多いに違いない。

    私がいま、ぜひ導入してほしいと考えているのは緊急避妊薬である。
    中絶薬は、すでに子宮内に着床した受精卵を体外に排出する作用のあるものだが、緊急避妊薬はセックス後、72時間以内に服用すると受精卵の着床を防げる。

    緊急避妊薬が安価で、薬局で市販薬として売られていれば、一斉休校でボーイフレンドとセックスしてしまった10代の女の子も、
    顔見知りの近所の男に強要されセックスに至った子も、ステイホームの時間が多くて思わぬ妊娠をしてしまったかもという妻も服用でき、中絶の罪悪感を持たずにすむ。

    次の月経が来るまで、もし妊娠していたらと恐怖におののかなくてすむ。

    女性のこうした恐怖と不安を男たちは知る由もなく、10代でセックスなんてふしだらなと切り捨て、強姦された女性をスキがあったと責める。
    彼女たちを責めるより必要なのは、正確な性教育と市販の緊急避妊薬である。

    緊急避妊薬は医師の診断が必要だ。この4月からオンライン診療が可能となったものの、医師も薬局も研修を受けないとオンライン診療ができず薬を渡すこともできない。
    コロナ禍で研修が行われていないため、オンライン診療のできる医療施設は限られている。これでは、72時間以内に必要としている女性たちの手に薬が届かない。

    セックス後、24時間以内なら着床を95%阻止できるが、48時間~72時間だと58%に落ちるという。強姦された時などすぐにも服用できるようにすべきだ。
    アメリカでは大学構内の自動販売機で手に入るし、タイでは220円でコンビニで見つけたと産婦人科医の友人は言っていた。日本はどう対応するのか。


    円より子(まどか・よりこ) 元参議院議員、女性のための政治スクール校長
    ジャパンタイムズ編集局勤務後、フリージャ―ナリスト、評論家として著書40冊、テレビ・講演で活躍後、1992年日本新党結党に参加。
    https://webronza.asahi.com/politics/articles/2020081700013.html?page=1

    【【話題】 一斉休校で10代の妊娠が増えた! 円より子「圧倒的に男性依存の避妊の実態。いま必要なのは正確な性教育と市販の緊急避妊薬」】の続きを読む

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