1: 速報ちゃん♪ 2020/08/13(木) 21:07:33.81 ID:vhr8PxUF9
コンビニエンスストアの女性店員が店内で刺され死亡した事件。
女性は警察にある相談をしていた。
男に刃物で刺され死亡した本名麻里さん(45)。
45歳の働くシングルマザーに一体何が。

事件は、栃木県のJR宇都宮駅からおよそ2km離れたコンビニエンスストアで起きた。
「人が刺された」と110番通報があったのは、12日午後4時半ごろ。
レジで接客していた本名さんが、店を訪れた男に突然、刃物で刺され搬送先の病院で死亡が確認された。

本名?さんの知人「(本名さんは)一言で言うと明るいサバサバした感じで、女性に使う言葉ではないかもしれないが、“江戸っ子”みたいな、すごくちゃきちゃきして接しやすい」

本名さんは店のアルバイト従業員で、4人の子どもを育てるシングルマザーだった。
その本名さんを襲った相手は、宇都宮市内に住む職業不詳の川田広幸容疑者(41)。
実は、川田容疑者と本名さんは共通の知人を通じて知り合い、2019年5月から交際していたという。
川田容疑者の近隣住民「ちょっとうるさくしてると怒鳴り声が聞こえたりとか、『うるせぇ』とか『静かにしろ』とか威嚇してくるみたいのはあった」
川田容疑者の自宅から現場のコンビニまでは、車でおよそ10分。
川田容疑者は本名さんを刺したあと、自らの腹部を複数回刺し、その後、死亡した。
被害者も容疑者も命を落とすという最悪の事態はなぜ起きたのか。
取材を進めると、本名さんが2度にわたって警察に「男と別れ話で口論になった」、「これから家に来ると言っていて怖い」と相談をしていたことがわかった。

2人の間に別れ話が持ち上がると、川田容疑者は本名さんに意味不明なメールをおよそ15通送信。
恐怖を感じた本名さんは、8月9日と11日の2度、警察に相談。
しかし本名さんは、川田容疑者への警告など具体的な対処は望まなかったという。
守り切れなかったシングルマザーの命。
警察は、本名さんからの相談の対応に問題はなかったとしていて、事件に至るくわしい経緯を調べている。

2020年8月13日 木曜 午後8:44
https://www.fnn.jp/articles/-/73729

【【悲報】コンビニ女性定員刺殺事件 真相 シングルマザーだった。】の続きを読む