大学

    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/29(火) 21:58:38.77 ID:CAP_USER9
    新型コロナウイルス対策の持続化給付金が、だまし取られる事件が相次ぐ中、29日愛知県警に詐欺の疑いで逮捕されたのは、大学野球で活躍するプロ注目の選手でした
    愛知では8月にも総額4億円にも及ぶ持続化給付金の不正受給事件がありましたが制度に問題はないのでしょうか。

    29日、愛知県犬山警察署。
    「持続化給付金をだましとったとして逮捕された男の身柄が、警察署に入ります」(江口記者)

    住所不定の大学生・岩堀新大容疑者21歳。そして、愛知県豊橋市小池町に住む大学生・大矢圭一郎容疑者21歳です。
    新型コロナウイルスの影響で、収入が半減した個人事業主などに支給される持続化給付金。生活の苦しい事業者が受け取るはずの100万円をだまし取った詐欺の疑いで逮捕されたのです。

    大矢容疑者は愛知大学の野球部で投手として活躍。高校時代にはドラフト候補にもあがり、将来が期待されていました。人脈を生かして10人ほどの学生らを集め、うその申請を指南し、その見返りに報酬を受け取っていたとみられています。
    警察は大矢容疑者ら2人の認否を明らかにしていません。

    (相次ぐ持続化給付金の不正受給、警察は今後も摘発を続ける方針です。どのような制度で、制度に問題はないのか等 さらに詳しくは動画をご覧ください)

    9/29(火) 11:31配信  FLASH
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d3874e6f29c1fff9802057c0ef3fe5c4dcaf3bc3

    【【野球】<プロも注目した大学野球のエースら>2人逮捕! 相次ぐ持続化給付金詐欺 愛知】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/28(月) 18:51:23.07 ID:6Y4Cvufa9
    私は生命科学を専門分野とする研究者だ。妻が上海人ということもあり、5年ほど前に上海に異動し、それ以来こちらで研究教育を続けている。

     本稿執筆のきっかけとなったのは、最近発表された「Times Higher Education(以下、THE)」世界大学ランキングにおいて、「北京の清華大学がアジアトップの20位となる一方、東大の順位がそれより下の36位」といった内容のNHKニュースのツイートとそれに対する、ツイッターでの私のコメントだ。


    日本の多くの大学の世界ランキングはここ10年ほど大きく低下
     このニュースに対して、「中国の大学が東大より上位に位置し、アジアのトップになる」ということにショックを受ける反応が多くあったように見受けられた。

     しかしながら、日本にとってより深刻な点だと私が感じるのは、「中国の大学が伸びているという話とはほぼ関係なく、日本の多くの大学の世界ランキングがここ10年ほど大きく低下している」ということだ。ここからは、その状況の解説とそれに対する提言をしたいと思う。

     なお、下記の解説および提言は、日本の大学の中でも私の専門である理系分野や法人化の対象となった国立大学を中心とした話となっている点についてご留意いただきたい。

    「英語圏の大学じゃないから不利」は関係なし
     さて、今回の世界大学ランキング発表に関連し、ツイッター上では「世界大学ランキングは英語圏の大学が有利」「国際化の度合いが重視されるので、英語圏の大学ではない日本は不利」といった内容のコメントが散見された。

     そういった要素も確かにある程度はあるかもしれないが、それらの指摘は「多くの大学の順位が大きく伸びている中国は英語圏ではない」「そもそも世界大学ランキングにおいて国際化の指標は評価項目全体のごく一部でしかない」という事実に反する。

     それでは、世界大学ランキングにおける日本の大学の大幅な順位低下の理由は何か? 結論から述べると、世界大学ランキングにおいて最も重視されるのは研究力だが、その研究力が日本の大学において近年大きく低下しているからだと考えられる。

    新興国の伸び関係なく、ほぼ「一人負け」の日本
     実際、「THE」世界大学ランキングの評価項目をみてみると、研究内容とそれに伴う論文の引用数の要素の2点が6割を占めている。「THE」と並ぶ著名な世界大学ランキングである「QS」においてもそれは同様だ。

     日本の科学技術分野における「研究力」低下は周知の事実だ。文部科学省直轄の「科学技術・学術政策研究所 (NISTEP)」が毎年発行している「科学技術指標」という調査報告書によると、主要国の中でほぼ唯一日本だけが科学技術論文の「量」(論文数)と「質(引用数トップ1%・10%論文数)」共に大きく停滞していることがわかる。これは「中国をはじめとする新興国が伸びた分、日本が落ちた」というレベルではなく、ほぼ一人負けといっていい状況なのが下記の表からわかると思う。

     現状、「引用数トップ10%論文数ランキングでは、インドとほぼ同水準」、「引用数トップ1%論文数では、イタリアに抜かれ、オランダと同水準」であり、「論文総数についても主要国で唯一純減」という状況だ。逆に中国は質・量ともに近年大きく伸び、アメリカに次ぐ順位まで来ていることがわかる。

    大きく裏目に出た「選択と集中」
     こういった状況の中、「研究力」が重視される世界大学ランキングにおいて日本の大学の順位が低下するのも自然だと思われる。では、研究力低下の原因は何か? その大きな要因として大学教員らからよく指摘されるのが、研究費配分における「選択と集中」政策と「国立大学の法人化」だ。

    全文はソース元で
    https://www.jiji.com/jc/bunshun?id=40293
    https://www.jiji.com/news/handmade/special/feature/bunshun/photos/thum/40293.jpg

    【東大が中国勢より下位に…上海の研究者が見た、大学ランキング・日本「一人負け」の原因】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/26(土) 09:44:46.469 ID:hjb/qreva
    no title

    no title



    このメールに対する母からの返信
    no title

    【【画像】大学中退したことをいつまで責める母親にブチギレメール送った結果wwwwwwwww】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/19(土) 21:19:34.53 ID:1peTsQ7V9
    https://www.nishinippon.co.jp/item/n/646376/?page=2

    夢見た大学…独りぼっち

    新型コロナウイルスの流行によって、多くの大学1年生は入学前に思い描いたキャンパスライフとはほど遠い生活を強いられ、
    もどかしい日常を送る。体調を崩した学生もいる。友人関係を築けない悩みに加え、オンラインによる遠隔授業の苦労や
    金銭面での負担など心配事が絶えない。

    「食欲がなくなり、やる気が湧かなくなった」。福岡市出身で関西学院大1年の女子学生(19)は声を落とす。
    4月、兵庫県宝塚市のアパートで新生活を始めたものの、大学に行ったのは4回だけ。自宅で過ごす日々が続き、
    5月に重度の胃炎と診断された。原因は、ストレスだった。

    ゴールデンウイーク期間中、心配した父親に実家へ連れ戻された。20日間ほど“充電”し、宝塚市に戻ったものの気分は晴れない。
    「サークルとバイトとの日々を描いていたのに…」

       ◇   ◇

    早稲田大商学部の女子学生(18)=福岡市南区=は、4月に契約した東京都杉並区のアパートに一日も住めず、
    実家で遠隔授業を受けている。家賃は払い続けていたが、9月中旬に解約した。

    遠隔授業は「苦痛」。実家の通信環境が悪く、授業中にパソコンが何度もフリーズ。テスト中にも映像が止まり、
    勉強の成果を発揮できなかった。難解な統計の授業では質問したかったのに、できる環境になかったという。

    「対面より質が下がっている授業が大半。学内の設備も利用できないのに学費が変わらないのは納得できず、一部でも返してほしい」
    などと不満が募る。受験勉強を頑張って現役で入学したのに、心中は複雑だ。「来年入学した方が楽しい1年を過ごせたのかな」

       ◇   ◇

    8月中旬、九州大伊都キャンパス(福岡市西区)の学食で、1年生の3人がランチをしていた。7月17日に1日だけ対面授業があり、仲良くなった。
    この日は午前中に自宅でそれぞれオンラインによるテストを受け、1カ月ぶりに再会した。初めて体験した学食。おしゃべりにも花が咲いた。

    3人はしみじみ語る。「1週間誰にも会わないのはざら」「久しぶりの会話が、スーパーの店員さんという時期もあった。さみしかった」

    同大工学部1年の男子学生(19)は、8月中旬まで水泳部の練習に1回しか参加できなかった。新型コロナの影響で活動が休止となったためだ。
    「大学生活を楽しみにしていたのに。一人の時間が多くつらいときがある」

    学生の中には高校の卒業式も大学の入学式も、オンラインや簡易版で終わった人もいる。夢のキャンパスライフを、
    心から楽しめる日はいつ来るのか。


    オンライン授業を受ける大学生は「早く対面授業になってほしい」と語る(写真の一部を加工しています)=福岡市
    https://www.nishinippon.co.jp/uploads/image/667810/large_IP200828JAA000519000.jpg

    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600513743/
    1が建った時刻:2020/09/19(土) 20:09:03.05

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/14(月) 12:06:15.36 ID:+Bm424N79
     犯人はマンションの元清掃員男だった。熊本大の研究員楢原知里さん(35)が首を絞められ殺害された事件で、熊本県警熊本南署捜査本部は13日、楢原さんの遺体を遺棄したとして、死体遺棄の疑いで熊本市の無職、熊谷和洋容疑者(67)を逮捕した。

     熊谷容疑者は楢原さんが住むマンションの清掃員を今年6月ごろまで務めており、楢原さんとは面識があり、お互い連絡先を知っていた。調べに「死体を捨てた」と容疑を認めているという。

     捜査本部によると、熊谷容疑者は12日夕、以前住んでいた県北部で見つかった。「ニュースや新聞を見て逃げた」と話しているという。

     楢原さんのリュックは、勤務先近くにある熊本大病院の立体駐車場で発見されていた。現金入りの財布やノートパソコンが残されていたという。通行人が落とし物として大学側に届け出。9日に大学側から県警に連絡があった。楢原さんは6日午後5時ごろまで勤務先の「熊本大学ヒトレトロウイルス学共同研究センター」にいたことが確認されていた。

    「立体駐車場で姿を消したとみられ、犯人が車で連れ去った可能性や、楢原さんのリュックに携帯電話や自宅の鍵が入ってなかったのは、犯人が持ち去った可能性があった。これは携帯電話で会話したか、電話帳に名前がある知人が犯行に関与している可能性を表していた。その中で行方をくらましていた人物として熊谷容疑者が浮上した」(警察関係者)

     事件は7日午前8時半ごろ、市道脇の側溝に人が倒れているのに通行人が気付き、同9時10分ごろ110番して発覚。駆け付けた署員が遺体を確認した。司法解剖の結果、死因は首を絞められたことによる窒息死だった。

     楢原さんは今年4月に長崎大学熱帯医学研究所から熊本大学に赴任したばかりだった。熊谷容疑者は殺害にも関与しているとみられ、動機や目的の解明が待たれる。

    2020年9月14日 11時0分 東スポWeb
    https://news.livedoor.com/article/detail/18894196/

    関連スレ
    【熊本大】女性研究員殺害事件 死体遺棄の疑いで逮捕された67歳男は、女性が住むマンションの元清掃作業員 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1599957403/

    【【熊本大】女性研究員(35)殺害事件 マンション元清掃員(67)浮上のきっかけは携帯電話の連絡帳】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/14(月) 20:54:57.99 ID:0S5Yyo939
    新型コロナウイルスの影響で、今も多くの大学で通常の授業が行えずキャンパスはひっそりとしています。そんな中、「大学に通えないのに学費が変わらないのは納得できない」という声が学生らからあがっています。

    「授業の質が学費に見合っていない」学費に疑問

    関西学院大学・教育学部4年、江頭翔太朗さん(23)。教育学部生の江頭さんが必修科目「図画工作」の課題作品としてつくったものを撮った写真には、マンガがツリー状に積まれていました。

    (関西学院大学4年 江頭翔太朗さん)
    「テーマが『積み重ねる』。いろんなものを何でもいいから積み重ねると。積み重ねるものってこれ(漫画)しかないとなって…」


    大学は対面の授業を中止しているため、自宅でマンガを積んで、その写真を提出したというのですが…。

    (関西学院大学4年 江頭翔太朗さん)
    「1人で淡々とこれを積んでいるとなると、ふとした瞬間に『何してるんやろう』みたいな時はありましたね。学校に行けないことが、こんなにストレスだとは思わなかった。僕自身も。」

    関西学院大学の学生新聞の取材を受ける江頭翔太朗さん

    この日、久しぶりに大学へ行きました。といっても、もちろん授業ではなく、学生新聞の取材を受けるためです。

    (江頭翔太朗さん)
    「学費の減額と春学期の一部返金を求めようかと思っている。」

    取材のテーマは学費についてです。江頭さんは「コロナ禍で大学の授業の質が学費に見合っていない」として、インターネット上で署名活動を行っているのです。

    (学生新聞の記者)
    「学生に、授業がどうだったかというアンケートをされていたと思いますが、署名と同時に始められた?」
    (江頭さん)
    「そうですね。いろいろ授業料にふさわしかったのかを聞いたのですが、ほとんどの学生が『いいえ』だった。」

    江頭さんが実施したアンケート調査

    江頭さんが関西学院大学の学生や保護者を対象に行ったアンケート結果です。「コロナ禍での授業形態は学費にふさわしかったか」という質問に対し、「はい」と答えた学生はわずか4%でした。

    【アンケートに寄せられた声より 一部抜粋】
    『施設は利用していないのに、施設料を取られるのはちょっと。』
    『課題だけであの授業料は高額すぎる』
    『家賃も支払い、学費も支払い、通えない…』

    江頭さんの場合、現在の年間の学費は「授業料」と「施設利用料」あわせて約120万円。今年4月以降、新型コロナウイルスのため授業は全てパソコンで講義を聞いたり課題を提出したりする「オンライン授業」となりました。さらに、図書館などの施設の利用も禁止となり、通常の学費は割に合わないと主張しています。

    (江頭翔太朗さん)
    「教育学部なので、体育だったら体を動かしたりとか、図工だったら美術室に行って作品を作りましょうとか、そういうことが(コロナで)一切できなくなってしまったので、今は。」(以下ソースで)

    9/14(月) 15:58配信 MBSニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/51e5db5b7685ec84cc7c5b491254af26df5c8d3d

    【【新型コロナ】「大学に通えないのに学費が変わらないのは納得できない」 学生から不満の声】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/06(日) 10:58:00.59 ID:CAP_USER9
    9/6(日) 10:52
    スポーツ報知

    松本人志、ユーミンの発言に「早く死んだ方がいい」と投稿した京都精華大学の白井聡講師に「こういう人はSNSを凍結できないのか」
    松本人志
     「ダウンタウン」の松本人志が5日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演した。

     番組では、シンガー・ソングライターの松任谷由実のラジオ番組での発言を巡り、政治学者で京都精華大学講師・白井聡氏が自身のSNSで批判。その内容について、ネット上で非難が殺到した問題を特集した。

     今回の問題は、安倍晋三首相の辞任表明に対し、ユーミンがラジオで「テレビでちょうど見ていて泣いちゃった。切なくて」などと発言したことについて、白井氏は自身のSNSで「荒井由実のまま夭折(年が若くして死ぬこと)すべきだったね。本当に、醜態をさらすより早く死んだ方がいいと思いますよ。ご本人の名誉のために」と批判した。

     ネット上では白井氏のこの発言に非難が殺到。これを受け、白井氏は「(投稿は)削除しました。私はユーミン、特に荒井由実時代の音楽はかなり好きです。それだけに、要するにがっかりしたのですよ。偉大なアーチストは同時に偉大な知性であって欲しかった。そうしたわけで、つい乱暴なことを口走ってしまいました。反省いたします」と謝罪した。

     今回の問題に松本は「こういう人はSNSを凍結するみたいな、謝ってどうこう、訴えられてどうこうの以前の問題で、できないのかね?使えなくするような」と提言していた。

     さらに白井氏の対応に「中途半端な謝りにもなってないような、最終的に完全に白旗上げたように出すっていうこの流れもすごく嫌だし、全然、守ってあげたいにはならない」と指摘していた。

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggzWrZfCHrELIIz7gSCGvd3g---x506-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200906-09060057-sph-000-1-view.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f0d49f802facebee93c5e94f854bb63cf8495b72

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