危機

    1: 速報ちゃん♪ 2020/10/04(日) 16:22:29.70 ID:ksEnyY2k9
    【10月4日 AFP】イエネコにとって魅力的すぎるため、スイスのヤマネコが絶滅の危機にひんしているとの研究結果が9月29日、発表された。

     イエネコは捕食者として、すでに複数の種を絶滅に追い込んでいる。一方、スイスのヤマネコは、その強力なセックスアピールがイエネコを魅了してしまうことが絶滅の理由となる可能性があると、研究者らは警告している。

     研究は、スイス・ジュネーブ大学(University of Geneva)の生物学者らが、スイス・チューリヒ大学(Zurich University)、英オックスフォード大学(University of Oxford)と共同で実施したもので、ヤマネコとイエネコの交配について調べた結果、スイスのヤマネコが危機的状況にあることが分かった。

     ジュネーブ大学は9月29日の発表で、「さまざまなシナリオを検証した結果、進化においては短期間とされる今後200~300年の間に、雑種形成による不可逆的な遺伝子置換が発生するだろう」と述べた。

     さらに近い将来、スコットランドとハンガリーで実際起こっているように、ヤマネコとイエネコの見分けがつかなくなる可能性があると警鐘を鳴らしている。

     学術誌「エボリューショナリー・アプリケーションズ(Evolutionary Applications)」に掲載された研究結果によると、ヤマネコとイエネコは異なる亜種ではあるものの、繁殖力のある交配種を生むことができる。

     研究者らは「交雑の機会を大幅に減らす」必要性を強調し、森林と接する地域のすべての雌のイエネコに不妊手術を施すよう促している。

     イエネコの雌にとって、イエネコの雄よりもヤマネコの雄の方が交尾相手として魅力的であることから、イエネコの雌に焦点を当てる必要があると研究者らは述べている。

     研究の共同執筆者は、「二種間の交尾をやめさせることが、野生種保護の唯一の方法だ」と指摘した。(c)

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    2020年10月4日 0:00 
    https://www.afpbb.com/articles/-/3307689

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/10/02(金) 13:19:35.56 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201001-00062326-jbpressz-soci


     正直に本音を言うが、競泳・瀬戸大也は救いようがない。ご存じの通り、このリオ五輪競泳メダリストは来夏に延期された東京五輪でも男子400メートル個人メドレーでの金メダル獲得など大活躍が期待されている。ところが週刊新潮の不倫報道によって、ここまで順風満帆に歩み続けてきた競泳人生に大幅な狂いが生じた。妻子ある身でありながも、その裏側で不義密通に及んで不貞を繰り返していたからである。しかも週刊新潮の第2弾報道によって別件の不倫までも複数例が発覚し、瀬戸は窮地に追い込まれることになった。

    ■ 収入源失ったばかりか巨額の違約金が発生する可能性も

     細かいディテールは、この場では割愛させていただく。個人的には他人の不倫問題など興味がないし、どうでもいいことだと思っている。しかし今回の一件で最も許されないのは、やはり瀬戸が「爽やかなトップアスリート」のイメージで世の中の露出を図り、さまざまな企業でイメージキャラクターを務めてきたことにあるだろう。自身のイメージについては本人も十分に分かっていながら、このように相反する不倫を繰り返していたということは契約を締結した相手企業はもちろん、世間に対する重大な裏切り行為である。

     案の上、広告塔を兼ねて所属契約を結んでいたANAから瀬戸は契約を解除された。同社との契約期間は2021年3月までだったが、来年夏に東京五輪が延期されたことを考えれば当初の予定では何もなくクリーンのままだった場合、少なくとも1年の契約延長は確実であったと推察される。だが、それも自身の不始末によってご破算になった。

     さらには、元飛び込み選手の妻と出演していた「味の素」のテレビCM動画も同社の公式サイトから削除されるなど瀬戸は次々とタイアップしていたスポンサーから愛想を尽かされる羽目になっている。身から出た錆とはいえ、月額だけでも総額数千万単位ともっぱらだった収入はぶっ飛んでしまい、相当レベルの打撃を被ると思われる。

     それだけでは終わらない。これら契約を結んでいたスポンサー企業やその他の関連事業者などから莫大な違約金を立て続けに請求される可能性も高まっており、収入源を絶たれてしまった瀬戸にとってシャレにならない事態となりそうだ。カネの工面が困難になるような目も当てられぬ状況に陥ってしまうかもしれない。

     日本オリンピック委員会(JOC)の公式ウェブサイトで公開されている「シンボルアスリート(SA)」からも、15人の内の1人だった瀬戸の名前は削除。“本職”の競泳にも不倫問題による悪影響はじわじわと忍び寄っており、9月30日に瀬戸は都内の日本水泳連盟を訪れて東京五輪の競泳日本代表主将を辞退する意向を伝えた。予定していた日本短水路選手権(10月17、18日・辰巳)への出場は辞退し、今後のレース復帰への見通しも全く立っておらず完全な白紙状態となっているという。
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601591715/

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/31(月) 05:21:13.46 ID:J1IFLeFV9
    【8月30日 AFP】首都ベイルートの港が大爆発に見舞われたレバノンでは、人口の半数超が食料危機に直面する恐れがあると、国連(UN)機関が30日、報告した。同国が抱える数多くの問題を、爆発が悪化させているという。

     国連の西アジア経済社会委員会(ESCWA)は「国民の半数超が、年末までに最低限必要な食料を手に入れることができなくなる恐れがある」と報告。

     ESCWAのローラ・ダシュティ(Rola Dashti)委員長は「食料危機を阻止するため、直ちに措置を講じるべきだ」とコメントし、レバノン政府は同国最大の穀物貯蔵施設であったベイルート港のサイロ(貯蔵庫)の再建を優先させなければならないと述べた。

     8月4日に発生したベイルート港での壊滅的な爆発では、188人が死亡、数千人が負傷。同市の広い範囲を荒廃させたが、レバノンはこの爆発以前から経済が崩壊する事態に陥っていた。

    https://www.afpbb.com/articles/-/3301912?act=all

    【【爆発以前から経済は危機】レバノン全人口の半分超、食料危機に直面の恐れ 国連】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/29(土) 19:15:18.70 ID:CAP_USER9
    石垣のりこ (@norinotes)さんが3:53 午後 on 金, 8月 28, 2020にツイートしました。
    総理といえども「働く人」。健康を理由とした辞職は当然の権利。回復をお祈り致します。
    が、「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」を総理総裁に担ぎ続けてきた自民党の「選任責任」は厳しく問われるべきです。その責任を問い政治空白を生じさせないためにも早期の国会開会を求めます

    https://twitter.com/norinotes/status/1299238780834988035?s=03
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【炎上】石垣のりこ「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物を総理総裁にしてきた自民党の選任責任は厳しく問われるべき」→炎上】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/04/23(木) 17:52:59.71 ID:CAP_USER
    ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。今年に入り、私は新型コロナショック後を含めて2度、「世界3大投資家」の一人であるジム・ロジャーズ氏(シンガポール在住)にインタビューをし、5月8日にロジャーズ氏の著書として『ジム・ロジャーズ 大予測:激変する世界の見方(東洋経済新報社刊)』を緊急出版することになりました。天才投資家は、コロナで変わり果てた世界経済をどのように見ているのでしょうか。

    ■世界が大不況に突入することは避けられない

     「世界が大不況に突入することは、もはや避けられない。最大の理由は世界中の国が経済を停止させ、国境を閉じてしまったからだ」

     日本でもついに緊急事態宣言が全国レベルに拡大され、多くの人が自宅待機を余儀なくされていますが、ロジャーズ氏や私が住むシンガポールでは、より厳格なロックダウン(都市封鎖)となっています。

     集合住宅の共用設備の多くも封鎖され、必要最低限の食料を買い出しに行く以外は部屋から一歩も出られないほどです。買い物に行く際にも、社会的距離を確保できないと、罰則があります。

     中国ではロックダウンが解除され始めていますが、それでも国境を以前と同じように開くには相当な時間がかかるでしょう。アメリカの金融当局や政府が次々と政策を打ち出していますが、新型コロナショックによってNY(ニューヨーク)ダウは3月16日、1日で2997ドルという史上最大の下げ幅を記録しましたし、4月に入っても20日にはNY原油先物価格が史上初のマイナスとなるなど、異常な事態が続いています。

     ロジャーズ氏は、コロナ危機については、「過剰に反応しすぎている」としながらも、人々は実際に「恐怖」に支配されてしまっており、世界経済はパニック的な大混乱に陥っているのは事実だと述べていました。

     「おそらく、株価は値下がりすることになる。50%、60、70%、いやそれ以上だろう。実体経済の落ち込みは、いずれ金融機関の破綻をもたらし金融システム不安を引き起こす。いつとは断言できないが、それは必ず起こる」

     アメリカの景気拡大は10年以上続きました。今回の景気拡大は、過去最長でした。しかし、新型コロナウイルスによって正常な経済活動が困難となり、株価は「I」の字で急落しました。これほど早く、大きく相場が下げたことは初めての経験だと言います。

    ロジャーズ氏は次の金融危機が過去最悪になる理由として、世界中の国が非常に大きな債務を抱えている問題を指摘しています。リーマンショックの時は中国が巨額の財政支出をする「余裕」があり、それによって危機を脱出することができました。しかし、その中国も今では大きな債務を抱えています。

    ■中央銀行も無制限に債務を増やせない

     アメリカの中央銀行のバランスシートは急拡大を続けています。しかも、今回のコロナ危機では発行企業から新発の債券を直接買うなどしており、「危機を深刻化させないためなら何でもやる」という姿勢です。日本でも日銀が追加金融緩和を行い、ETF(上場投資信託)や上場REIT(不動産投資信託)などを買い増しています。

     こうした事態にロジャーズ氏は警鐘を鳴らします。「中央銀行も無限に債務を増やし続けることなどできない。いつの日か、必ず終わりが来る。ある日突然、相場参加者の態度が変わるときが必ずやって来る。その局面では、もはや誰も世界経済を救うことはできない。次の危機は『史上最悪の危機』になると見ている」

     ロジャーズ氏は「破綻の連鎖は徐々に大きくなっていく」と言います。2008年のリーマンショックの際には、アイスランドやアイルランドが破綻しましたが、その前の2007年には米投資銀行のベアー・スターンズが巨額の損失を出したり、英国の銀行ノーザン・ロックが破綻するなど、すでに危機は起きていたのです。

     今回の危機でも、すでに米中堅のシェール開発企業や豪州の航空会社が破綻しています。トランプ政権は巨額の資金投入で賢明に企業の破綻を避けようとしていますが、結局はいずれ大きな問題に繋がると言います。

     現在は連銀もいっしょになって大量のお金を刷って、問題をもみ消していますが、金融危機はもう始まっているのです。そして世界中に連鎖する、と言います。

    ■一時的に相場が上昇してもさらなる悪化を招くだけ

    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0c14f868bedb1953f5622bc0eca67fbc8a05641

    【【経済】ジム・ロジャーズ「必ず史上最悪の危機が来る」】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/03(月) 21:41:28.17 ID:EDmsF8XJ9
    単純計算で27万社の中小企業が廃業の危機にあるということです。

    東京商工リサーチが6600社余りの企業をアンケート調査したところ、
    新型コロナウイルスの終息が長引くと「廃業を検討する可能性がある」と回答した中小企業の割合が7.7%に上ったということです。

    全国には中小企業が約358万社あり、単純計算で27万6000社近くが廃業の危機にあるとしています。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b95b2a0e5089b0e8859b56cfedd5ecc3956d214

    【【悲報】 “コロナ・ショック” で27万企業が廃業の危機・・・東京商工リサーチ】の続きを読む

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