交際

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/09/14(月) 06:20:51.69 ID:CAP_USER9
    2020年09月14日 05時15分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2177607/
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/0f8bbf0d2633914fa0b225f86a7b462e-3-395x450.jpg

     大麻取締法違反容疑で逮捕された伊勢谷友介容疑者(44)は、大麻をやめるように懇願した交際女性も〝フルボッコ〟にしていた――。長年にわたる大麻使用歴が指摘されていることからも分かるように、依存度は深刻だったようだ。交際女性の中には、なんとか大麻をやめさせようとした女性もいたが、伊勢谷容疑者は耳を傾けるどころか〝顔面蹴り〟で一蹴していたという。

     大麻の押収量が20・3グラム(約40回分)あったことから、常習性が高いとみられている伊勢谷容疑者。使用歴は10年とも20年ともいわれているが、芸能界からは「周りに誰か止める人間はいなかったのか?」と残念がる声も多い。

     歌手の和田アキ子は13日のTBS系「アッコにおまかせ!」で、伊勢谷容疑者に言及。以前から薬物の噂があったとされることに触れ「一緒にいた人が感じてたなら、注意しない? 普通」「周りが言うべきやけどな」と不思議がった。

     また、同日のTBS系「サンデー・ジャポン」では、長渕剛の長男でシンガーソングライターのWATARUが「誰か『ダメだろ!』って殴ってでも止めてくれるような、熱い友情がある身内関係者がいなかったのか」と首をひねった。

     伊勢谷容疑者の自宅に出入りするような親密な関係の人なら、確かに違法薬物使用を知らなかったとは考えにくい。その中にはやめるように説得しようとしていた交際女性もいたという。

    「交際当時、モデルとして活動し、きちんと事務所にも所属していたA子さんです。伊勢谷は仕事先の仲間にも彼女を紹介するほどで、仲の良さは知られていた。感情の起伏があまりに激しく、DVを繰り返す伊勢谷の原因が〝薬物使用〟と疑って、彼女はやめるように懇願していました」(A子さんを知る芸能関係者)

     しかし、伊勢谷容疑者は恋人の懇願を〝拒否〟。それどころか、日ごろから受けていた殴るなどのDVが過激になり、絶対服従の支配下に置くように。さらに〝ある部分〟を執拗に狙うようにもなっていったという。

    「モデル出身の伊勢谷でなくても、絶対にダメだと分かるはずなんですが、〝顔〟を狙うんです。しかも、手じゃなくて足で。何度も顔に蹴りを入れるんです。顔面が陥没骨折したこともあるほど激しかった。しかし、別れそうになると、泣きながら謝罪し、結婚まで匂わせる。ストーカー気質でした」(前同)

     DV後遺症で、事務所を退所し、モデルの仕事からも離れたA子さん。「A子さんが順調に芸能活動をしていたと思っていた親御さんは娘の変わり果てた姿に大激怒。裁判一歩手前までいきましたが、伊勢谷は慰謝料として数百万円を支払って交際関係を清算した」と前同。

     その手際の良さから「同じような被害者が多くいるのでは?」とささやかれたほどだった。

     本紙をはじめ、多くの媒体で報じられているように、伊勢谷容疑者は交際女性を的に見立て、エアガンを発射するといったDVを繰り返していたことも判明している。

    「交際女性へのDVが、違法薬物によるものなのかは分かりません。ただ、結婚を匂わせながらDVを繰り返すのは最低の行為。ましてや伊勢谷容疑者のことを思って、ドラッグ断ちを懇願した恋人に卑劣な行為で服従させるなんて…許せない」(モデル仲間)

     パーティーやクラブなどで異様なテンションで騒ぐ姿が目撃され、以前から薬物疑惑を噂されていた伊勢谷容疑者。A子さんが止めた時がやめる最大のチャンスだったが、それもキックで吹き飛ばしてしまった。

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/09/14(月) 06:20:51.69 ID:CAP_USER9
    2020年09月14日 05時15分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2177607/
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/0f8bbf0d2633914fa0b225f86a7b462e-3-395x450.jpg

     大麻取締法違反容疑で逮捕された伊勢谷友介容疑者(44)は、大麻をやめるように懇願した交際女性も〝フルボッコ〟にしていた――。長年にわたる大麻使用歴が指摘されていることからも分かるように、依存度は深刻だったようだ。交際女性の中には、なんとか大麻をやめさせようとした女性もいたが、伊勢谷容疑者は耳を傾けるどころか〝顔面蹴り〟で一蹴していたという。

     大麻の押収量が20・3グラム(約40回分)あったことから、常習性が高いとみられている伊勢谷容疑者。使用歴は10年とも20年ともいわれているが、芸能界からは「周りに誰か止める人間はいなかったのか?」と残念がる声も多い。

     歌手の和田アキ子は13日のTBS系「アッコにおまかせ!」で、伊勢谷容疑者に言及。以前から薬物の噂があったとされることに触れ「一緒にいた人が感じてたなら、注意しない? 普通」「周りが言うべきやけどな」と不思議がった。

     また、同日のTBS系「サンデー・ジャポン」では、長渕剛の長男でシンガーソングライターのWATARUが「誰か『ダメだろ!』って殴ってでも止めてくれるような、熱い友情がある身内関係者がいなかったのか」と首をひねった。

     伊勢谷容疑者の自宅に出入りするような親密な関係の人なら、確かに違法薬物使用を知らなかったとは考えにくい。その中にはやめるように説得しようとしていた交際女性もいたという。

    「交際当時、モデルとして活動し、きちんと事務所にも所属していたA子さんです。伊勢谷は仕事先の仲間にも彼女を紹介するほどで、仲の良さは知られていた。感情の起伏があまりに激しく、DVを繰り返す伊勢谷の原因が〝薬物使用〟と疑って、彼女はやめるように懇願していました」(A子さんを知る芸能関係者)

     しかし、伊勢谷容疑者は恋人の懇願を〝拒否〟。それどころか、日ごろから受けていた殴るなどのDVが過激になり、絶対服従の支配下に置くように。さらに〝ある部分〟を執拗に狙うようにもなっていったという。

    「モデル出身の伊勢谷でなくても、絶対にダメだと分かるはずなんですが、〝顔〟を狙うんです。しかも、手じゃなくて足で。何度も顔に蹴りを入れるんです。顔面が陥没骨折したこともあるほど激しかった。しかし、別れそうになると、泣きながら謝罪し、結婚まで匂わせる。ストーカー気質でした」(前同)

     DV後遺症で、事務所を退所し、モデルの仕事からも離れたA子さん。「A子さんが順調に芸能活動をしていたと思っていた親御さんは娘の変わり果てた姿に大激怒。裁判一歩手前までいきましたが、伊勢谷は慰謝料として数百万円を支払って交際関係を清算した」と前同。

     その手際の良さから「同じような被害者が多くいるのでは?」とささやかれたほどだった。

     本紙をはじめ、多くの媒体で報じられているように、伊勢谷容疑者は交際女性を的に見立て、エアガンを発射するといったDVを繰り返していたことも判明している。

    「交際女性へのDVが、違法薬物によるものなのかは分かりません。ただ、結婚を匂わせながらDVを繰り返すのは最低の行為。ましてや伊勢谷容疑者のことを思って、ドラッグ断ちを懇願した恋人に卑劣な行為で服従させるなんて…許せない」(モデル仲間)

     パーティーやクラブなどで異様なテンションで騒ぐ姿が目撃され、以前から薬物疑惑を噂されていた伊勢谷容疑者。A子さんが止めた時がやめる最大のチャンスだったが、それもキックで吹き飛ばしてしまった。

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/27(木) 05:45:35.76 ID:CAP_USER9
     略奪愛疑惑がさらに〝泥沼化〟の様相だ。タレント・小島瑠璃子(26)と交際中の人気漫画「キングダム」の作者・原泰久氏(45)が、元アイドルの女性Aさんとも親密な関係だったと27日発売の「週刊文春」が報じている。同氏は昨年12月に妻と離婚しているものの「泥沼『四角関係』」と大々的に報じられている。そんな中、本紙はAさんの素性をよく知る人物をキャッチ。一途な女性で「愛人だらけの勝海舟さえ許さないタイプだった」というだけに、こじるりはいやでも悩まされそうだ――。

     文春によると、Aさんと原氏が知り合ったきっかけは、2012年に共演したNHKの番組だったという。大手芸能事務所に所属していたAさんは、歴史に造詣の深いアイドル〝歴ドル〟として活躍していた。原氏と急接近したのは18年ごろ。当時、妻と3人の子供をもうけていた同氏は「妻とは別れるから付き合ってほしい」と真剣交際を切り出したというのだ。

     テレビ関係者は「Aさんは原さんの本気度を知ったが、ズルズルと引き延ばされてしまったそうです。結局、Aさんは今年5月に芸能界を引退することになりました」と話す。

     ところが7月末、小島と原氏の熱愛がスクープされると、さすがにAさんは穏やかではいられなかった。自身のツイッターで「許せないことがあった。5日間ご飯食べられず、眠れなかった。友達には『週刊誌にリークしたら?せめてお金もらったら?』と言われるけど、しない。自分を変える良い機会をいただいた」と怒りを隠さない。

     略奪愛だとネット上でバッシングにあった小島が「SNSで誹謗中傷はしていはいけない」とツイートすると「もちろん過度な誹謗中傷は良くないよ」と前置きしながらも、「ただ『誹謗中傷』という言葉にくるめば、まるで免罪符かのように。周りを傷つけたり不快にさせたことを棚に上げるのは、責任感なさすぎというか、虫が良すぎて」と小島への憎しみをあらわにさせた。現在、Aさんのツイッターは非公開になっているが、本紙は確認している。

     Aさんをよく知る人物の証言。

    「すごく礼儀正しくてマジメな子。清楚系のルックスで、スレンダーなモデル体形で、ある人気ランキングで1位にもなったことがある。歴史好きもキャラではなく、熱心に勉強していて、実際に数冊書籍も発売している。良くも悪くも芸能人然としていませんね。そんな性格だからこそ、裏切られたという思いが強いんでしょう」

     芸能界引退の理由の一つが、原氏との〝結婚〟を待っていたからだとされている。

     前出関係者は「『もう二度と芸能界には戻らない』とつぶやいていたのが印象的でした。事務所とは円満な話し合いで退所したと聞いているし、芸能活動も順調でしたから、なんでそういうことを言うのかなと。今ではまったく別の仕事に就いていますけどね」。

     また、ある芸能関係者はこんな気になるエピソードを明かす。

    「恋愛に一途なタイプのAさんは、男性の浮気を許せない。それは歴史上の偉人でも同じですよ。以前、勝海舟が本妻のほかに5人もの愛人がいて、さらにはその愛人の子供がわんさかいることに『いくら当時は当たり前でも、ちょっと信じられない!』と怒っていました。ところが現実世界で、小島が原さんとねんごろにしていたとすれば、食事がのどを通らないのも無理はありません」

     もっとも、最大の被害者は〝本妻〟に違いないが…。

     そんな怨念渦巻く状況に「こじるりは破局一直線だろう」と予測するのは別のテレビ関係者だ。

    「もう原さんとは会えないのでは? ツーショットを撮られるたびに、何度もこのドロドロを蒸し返されてしまう。それはタレントとして大ダメージです。対応を誤れば〝令和のベッキー〟になってしまいますよ」

     総収入50億円とも言われる人気漫画家とのハッピーエンドが遠のいていく。

    東京スポーツ
    8/27(木) 5:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a629eef17c21f1f600337d507a003b5bbd89e9e4

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/13(木) 21:07:33.81 ID:vhr8PxUF9
    コンビニエンスストアの女性店員が店内で刺され死亡した事件。
    女性は警察にある相談をしていた。
    男に刃物で刺され死亡した本名麻里さん(45)。
    45歳の働くシングルマザーに一体何が。

    事件は、栃木県のJR宇都宮駅からおよそ2km離れたコンビニエンスストアで起きた。
    「人が刺された」と110番通報があったのは、12日午後4時半ごろ。
    レジで接客していた本名さんが、店を訪れた男に突然、刃物で刺され搬送先の病院で死亡が確認された。

    本名?さんの知人「(本名さんは)一言で言うと明るいサバサバした感じで、女性に使う言葉ではないかもしれないが、“江戸っ子”みたいな、すごくちゃきちゃきして接しやすい」

    本名さんは店のアルバイト従業員で、4人の子どもを育てるシングルマザーだった。
    その本名さんを襲った相手は、宇都宮市内に住む職業不詳の川田広幸容疑者(41)。
    実は、川田容疑者と本名さんは共通の知人を通じて知り合い、2019年5月から交際していたという。
    川田容疑者の近隣住民「ちょっとうるさくしてると怒鳴り声が聞こえたりとか、『うるせぇ』とか『静かにしろ』とか威嚇してくるみたいのはあった」
    川田容疑者の自宅から現場のコンビニまでは、車でおよそ10分。
    川田容疑者は本名さんを刺したあと、自らの腹部を複数回刺し、その後、死亡した。
    被害者も容疑者も命を落とすという最悪の事態はなぜ起きたのか。
    取材を進めると、本名さんが2度にわたって警察に「男と別れ話で口論になった」、「これから家に来ると言っていて怖い」と相談をしていたことがわかった。

    2人の間に別れ話が持ち上がると、川田容疑者は本名さんに意味不明なメールをおよそ15通送信。
    恐怖を感じた本名さんは、8月9日と11日の2度、警察に相談。
    しかし本名さんは、川田容疑者への警告など具体的な対処は望まなかったという。
    守り切れなかったシングルマザーの命。
    警察は、本名さんからの相談の対応に問題はなかったとしていて、事件に至るくわしい経緯を調べている。

    2020年8月13日 木曜 午後8:44
    https://www.fnn.jp/articles/-/73729

    【【悲報】コンビニ女性定員刺殺事件 真相 シングルマザーだった。】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/08(土) 20:03:22.36 ID:CAP_USER9
    https://www.oricon.co.jp/news/2169088/full/
    2020-08-08

    タレントの小島瑠璃子(26)が8日、自身がパーソナリティーを務めるニッポン放送『さまぁ~ず 三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ!』(毎週土曜 後5:10)に出演。『NEWSポストセブン』で報じられた、人気漫画『キングダム』原作者で漫画家の原泰久氏との交際報道について「もうその通りです」と明かした。

    三村から「どうなんすか? 写真撮られてましたけど」と聞かれると、小島は「はい? なんすか?」ととぼけたものの、三村からデート服にバナナマンのTシャツを着ていたことをツッコまれ、小島は「あれ大好きで。私が一番好きな服をやっぱり持っていったわけですよね」と明かした。

    三村が「お付き合いしているってことだもんね」と、さらにツッコむと、小島は「『こんなに感染者数が増えているのに』というご批判が結構あったんです。なんですけどあの頃って一番少なかった時なんですよ。GoToをやっていこうぜ! みたいな時で…」と回顧。

    三村から「優しいの? 尊敬からの好きに変わっていったパターン?」などと切り込まれると、小島は「そうですね、あの……人格者ですし。もう尊敬から」と、どぎまぎ。「私、どれぐらいしゃべっていいのか分かんないんですけど、三村さんには言いたいんで言わせてもらうと、もうその通りです」と語った。

     小島は「でも、ハッピー!とはやっぱり言っちゃダメみたいなんですよね」と吐露し「(交際は)ボチボチみたいな、ちょっと歯切れ悪い感じになっちゃいますね。申し訳ないですけど。(三村さん)今度お酒を飲みながらゆっくり」と話していた。

    【【話題】小島瑠璃子『キングダム』原作者・原泰久氏との交際報道に言及「もうその通りです」】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/07(金) 16:45:27.72 ID:CAP_USER9
    杏(34才)と東出昌大(32才)が8月1日、連名で離婚を正式発表した。世間を騒がせた東出の不倫発覚から半年以上を経て、ついに結末を迎えた。

     子供のことを思い、一時は復縁の可能性も報じられていたが、それでも杏が離婚を決意したのは、東出と唐田えりか(22才)との不倫だけが理由ではないという。

     拒絶された東出には、最近、小さな変化があった。

    「騒動後、東出さんは実家に身を寄せていましたが、ついにその家を出たそうです。実家で暮らすお母さんは、会見場まで迎えに来たり杏さんに電話をかけたりと、かなり労を買って出たようです。東出さんとしても、これ以上迷惑をかけたくないと考えたのでしょう」(映画関係者)

     自らの行動によって独り身となり、実家も出た東出はどこへ行くのか。行き着く先に、唐田の姿はあるのだろうか。

    「唐田さんは相変わらず雲隠れの日々を続けています。だいぶ罪の意識にさいなまれていたようですが、周囲は彼女の復帰を諦めていませんし、彼女自身にも『もう一度』という思いがあるのではないでしょうか。

     それは、仕事についてだけではありません。東出さんは、騒動後も彼女のことをかなり気にしていましたし、離婚したことで正式な交際が始まるのでは、という人までいるくらいです」(芸能関係者)
     抜粋以下全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff8043d637025853dfccff2872a27afb7f2bb276

    【【話題】東出昌大が家出、唐田えりかと正式交際なるか】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/05(水) 16:35:46.37 ID:CAP_USER9
    https://www.news-postseven.com/archives/20200805_1584040.html?DETAIL
    2020.08.05 14:55

     昨年9月にスイスへの“婚前旅行”が報じられた、三代目 J SOUL BROTHERS(以下、三代目JSB)のNAOTO(36才)と、カトパンこと加藤綾子アナ(35才)。「会えない時間が愛を育む」というが、2人は真逆の結末を迎えてしまったようだ。

     「その時点で1年以上も恋人関係にあり、双方の事務所も交際を認めていました。加藤さんの周囲は、“このまま結婚するのでは?”と見ていましたが、この7月までに残念ながら別れを決断したようです」(カトパンの知人)

     カトパンはかねてから結婚願望を明かして、周囲にも「35才までに結婚したい」と話していたが、緊急事態宣言下の4月23日に35才の誕生日を迎え、「滑り込みゴールイン」とはいかなかったようだ。2人はまさに“コロナ破局”だった――。

     カトパンは『Live News it!』(フジテレビ系)でメインMCを務める人気キャスター。NAOTOはEXILEのパフォーマー兼、三代目JSBのリーダーという重責を負う。

     新型コロナの感染が拡大する中、キャスターのコロナ感染や、タレントの不要不急の外出がバッシングされていた時期で、2人は“会いたいけど会えない”という日々を過ごしていた。

     特にNAOTOが所属するLDHでは、感染者を出さないよう、厳戒態勢が敷かれていた。

    「今年は6年に一度の『LDH PERFECT YEAR』にあたる節目の年。年間300万人以上のライブ動員を予定していましたが、年内の168公演すべてを中止しました。その裏には、(EXILEのリーダー)HIROさんからの“非常事態だからこそ、タレントとして模範的な行動をとるべきだ”というメッセージがあったんです。NAOTOさんも当然、加藤さんに会いたいという思いはあったでしょうが、グループのリーダーとして、自粛を優先せざるを得なかったのだと思います」(芸能関係者

     新型コロナという苦難を乗り越え結婚へ、そんな可能性もあったはずだが、会えない日々は、次第に2人の心の距離も遠ざけた。

     「加藤さんは非常事態だからこそ、恋人とは近くで支え合って過ごしたかったはず。がまんを強いられる日々が続く中で、お互いの恋愛観の違いに気づいたのかもしれません…。2人の関係にも溝が生まれ、自然消滅に近い形だったようです」(前出・カトパンの知人)

     会えない恋人たちはどう愛を育んでいくのか――。コロナ禍では「新しい恋愛様式」も考える必要がありそうだ。

    ※女性セブン2020年8月20・27日号

    【【芸能】加藤綾子アナと三代目JSB・NAOTO破局 コロナ影響で自然消滅】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/07/28(火) 07:06:32.65 ID:UKgKyBga9
    交際していた20歳の女子大学生を引きずったり、転倒させたりしてケガをさせたとして、20歳の大学生の男が逮捕されました。

     暴行と傷害の疑いで逮捕されたのは、北海道江別市に住む20歳の大学生の男です。

     男は2019年10月ごろと12月ごろ、交際していた20歳の女子大学生の共同住宅の部屋で、服の襟をつかんで引きずり回したほか、2020年4月ごろには路上で背中を押して転倒させ、腕や腰、足に打撲のケガを負わせたなどの疑いが持たれています。

     女子大学生が警察に通報し、事件が発覚しました。

     警察によりますと、女子大学生は男から「他の男と仲良くしているんじゃないか?」などと言われて暴行されたり、別れ話をめぐり暴行されたなどと話しているということです。

    https://www.uhb.jp/news/single.html?id=13909

    【【悲報】「他の男と仲良くしているんじゃないか?」交際女性襟つかみ引きずり回す暴行も…20歳大学生逮捕】の続きを読む

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