調査

    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/28(月) 20:57:48.88 ID:0Ki682gm9
    (調査期間は9月3日から4日)

    大和ネクスト銀行(東京都千代田区)は「貯蓄と投資に関する調査」を実施し、その結果を発表した。預貯金(外貨預金、タンス預金含む)をどのくらい持っているか聞いたところ、「0円」が13.7%、「1円~100万円未満」が26.0%、「100万円~200万円未満」が14.1%、「200万円~300万円未満」が7.3%という結果に。一方、「500万円以上」は27.2%、「1000万円以上」は14.5%だった。

    預貯金がない人を男女年代別にみると、最も多かったのは40代男性で20.0%、最も少なかったのは60代女性で8.0%。預貯金が500万円以上の人をみると、60代女性(55.0%)が最も多く、60代男性(43.0%)が続いた。

     今年の年末時点に到達していたい預貯金について、目標額がある人(437人)に聞いたところ、平均は1015万円。年代別にみると、40代以上では1000万円を超えていて、40代1199万円、50代1269万円、60代1566万円だった。

     70歳になったときに到達していたい預貯金については、平均2034万円。年代別にみると、20代(2245万円)が最も多く、次いで40代(2224万円)、60代(1930万円)が続いた。

     インターネットを使った調査で、20~69歳の男女1000人が回答した。調査期間は9月3日から4日まで。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5be2fdf2e11bf735abc57b0031df4bb173ac920
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200928-00000068-zdn_mkt-000-1-view.jpg

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/27(日) 12:21:06.50 ID:PstvRUub9
    (7月調査)

    大手住宅メーカー「積水ハウス」は、男性の家事や育児への参加の度合いを数値化した「イクメン力全国ランキング2020」で、佐賀県が1位になったと発表した。県内の男性は、特に20~30歳代の妻からの評価が高いことも判明。県は「若い世代に夫婦で家事・育児をするという意識が浸透してきている」と分析している。(山田伸彦)

     同社が7月、小学生以下の子どもがいる20~50歳代の男女計9400人を対象に、インターネットを使って調査を実施。「家事・育児実践数」「妻からの評価」「育休取得日数」など5項目をそれぞれ数値化し、総合得点で全都道府県に順位を付けた。

     佐賀県に関しては、「妻からの評価」が全国トップ。20~30歳代の女性の70%が「夫はイクメンだと思う」と評価し、全国平均(46・5%)を大幅に上回った。「家事・育児実践数」は5位、「育休取得日数」は10位などと全項目で好成績を残し、昨年の総合36位から躍進した。



     ランキングでは、熊本県が2位、福岡県が3位と九州勢が上位を独占した。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13c0c9f2e2da2e3bafa102d588f3db388766d708

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    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/20(日) 16:06:50.35 ID:dHWgv3IL9
     新型コロナウイルス禍での生活環境変化の影響で増えた疾患について、民間企業が全国の医師に尋ねた結果、回答した561人のうち4割近くが「精神疾患」を挙げ、最多だったことが20日分かった。感染者の後遺症と思われるメンタル面の症状では「悪夢を見る」「うつ状態」「常にコロナにおびえている精神状態」などが多かった。

     調査は東京の医療情報提供サービス会社「eヘルスケア」が8月にインターネットで実施。外出自粛や休業要請による生活環境変化を受け、患者が増えたり、症状が悪化したりした疾患を複数回答で尋ねると、「不安障害、うつ病などの精神疾患」が38%で最多だった。

    2020年9月20日 15時16分 共同通信
    https://news.livedoor.com/article/detail/18928597/

    【【調査】コロナ禍で「精神疾患が増加」 医師の4割指摘】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/16(水) 09:09:49.87 ID:zLX85zTE9
    婚活は結婚相手候補を増やすことから

    こんばんは、結婚相談所マリーミー代表で婚活アドバイザーの植草美幸です。

    婚活は新たな出会いを求める一方で、身近な男性を見直すことも大切。恋愛相手としては対象外だと思っていた人も、結婚相手としてみると意外に好条件という人もいるから、この機会に、ぜひ“再査定”してみてください。

    今回は、お相手の条件を変えたことで新たな出会いをゲットした女性のマッチングケースをご紹介します。

    CASE 女性34歳・会社員 × 男性36歳・会計士
    半年前にマリーミーに入会したこの女性は、マッチングが成立し、お見合いをするものの交際に発展しないことが続いていました。結婚相談所には30代女性が最も多く登録しているから、ルックスや資格など、何か突出していないと埋もれてしまいがち。そこで、お相手の条件を少し変更してみることを提案してみたのです。

    その条件とは「身長170cm以下、薄毛の人も可」。すると、新たに26人の男性とマッチングが成立。なかでもびっくりしたのが、26人のうち10人が年収1000万円超だったということ。

    ある条件を下げてもトータルで見れば上がることも
    条件を下げるというと妥協したような気分になってしまうけれど、ルックスを少し下げたぶん、高収入の男性が浮上してくることもあるのよ。年齢を重ねれば、薄毛になる男性は多いもの。それに少しぐらいコンプレックスを持っている男性のほうが、努力家だし優しい一面があったりもするわ。

    結婚相手の条件はすべてを求めようとせず、優先順位をつけることが重要。あまりルックスだけにとらわれていると、本当の意味での理想の結婚相手を見逃してしまうかもしれません。

    この女性は年収1000万円超の3人の男性と同時交際中。今のところ、本命はこの会計士の男性だけれど、高収入の男性の中にもいろんなタイプがいるからお人柄をじっくりみたいと言っていいます。まさに攻守逆転ね。

    出会いの数を増やすために条件を上げ下げするのもテク
    マリーミーで成婚に至るまでのお見合いの数は平均15~16人。もちろん、2~3人で決まる人もいれば、50人、100人お見合いをしても決まらない人もいます。ある程度条件が揃ったお相手とのお見合いでこの数ですから、セルフ婚活なら倍以上の出会いが必要不可欠。

    ついついお相手の条件を高くしがちなのが婚活。でも、上手くいかないなと思ったら、条件の上げ下げをしてみると、意外な出会い見つかるかもしれませんよ。

    *個人情報保護のため、一部アレンジしています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4fa19a3371c639901c54aec8ef93b81a285f4fdf
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200915-00010012-withonline-000-1-view.jpg

    ★1 2020/09/15(火) 22:51:58.59
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600193342/

    【【婚活】“ある条件”を下げたことで高収入の男性と成婚間近に! その意外な条件とは…】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/14(月) 18:11:30.45 ID:z49X/hWd9


    3位:金銭的な自由がない(53人)
    7人に1人の男性から聞かれたのが、金銭的な自由を失ったとの声です。

    「自由に使えるお金が全くない。にもかかわらず、妻も子どもも父親に対する感謝の気持ちが全くない。家族のためにお金を払うモチベーションがまったくなくなった」(57歳・営業・販売)

    「給料が上がった際に自分では使えない現実があったとき」(35歳・コンピュータ関連技術職)

    「自分の趣味で使うお金が少なくなったこと。生活でいっぱいお金が掛かる」(31歳・その他)

    いったん収入を家計管理者である“妻”が収入を預かり、各用途にお金を振り分けたうえで夫に“小遣い”として再分配する家庭は少なくありません。

    自分の稼いできたお金を主体的に使うことのできないことへの不満や、生活を切り盛りするのにお金がかかって余暇や趣味に使うことができなくなったとの声が聞かれました。

    2位:行動の制約がある(83人)
    既婚男性からは「自由がない」という声が非常に多く聞かれました。いったいどんな自由を失ったかというと……。

    「朝までなかなか飲めなくなった」(39歳・研究・開発)

    「休日が拘束されている感覚がある」(43歳・コンピュータ関連技術職)

    「あえていえば友達と会う時間が減ったこと」(39歳・コンピュータ関連技術職)

    「時間を拘束されすぎて自分の自由な時間が取れない。また独身時代に行っていた趣味もほとんどできなくなってしまった」(59歳・総務・人事・事務)

    「好き勝手にパチスロ打てなくなった」(49歳・技術職)

    女性からは「子育てで自由にでかけられない」「義実家と同居で自由がない」という“しばしの自由”を求める声が多かったのに対し、男性の場合は、趣味や遊興の自由がないことを嘆く声が目立ちます。

    1位:「結婚しなければよかった」と思ったことはない(105人)
    さて、ここまでネガティブな声が続きましたが、最も多かった回答は「結婚生活を後悔した経験がない」という結果となりました。

    「愛してるからそんなこと思ったことない」(56歳・総務・人事・事務)

    「今のところ結婚しなければよかったと思ったことはない」(43歳・総務・人事・事務)

    「マイナスなことがないから結婚しなければよかったと思うことがない」(47歳・営業・販売)

    「考えたこともない」(46歳・技術職)

    全体の3割でしたが、夫婦間に多少の波風がたっても「結婚しなければよかった」という考えには至らない男性は少なくないようです。

    結婚を後悔した理由の実質的な1位は「行動の制約」
    今回は、男性に聞いた「結婚しなければよかった」と感じた理由についてお届けしました。

    実質的な1位は、日常生活の自由がないことでした。



    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/de10bf69228a8fd97bbd370c61167358666a42de?page=1
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200913-00010003-kufura-000-4-view.jpg

    ★1 2020/09/14(月) 11:34:22.30
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600061260/

    【夫が「結婚しなければよかった」と思った理由。3位「金銭的な自由がない」を超えたのは…】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/09(日) 20:00:56.56 ID:CAP_USER
    「機内で出会った超一流のお客様は、気くばりと自己管理の達人でした」──そう語るのは、人気記事 元ファーストクラスCAに聞く「機内で噂される一流の乗客」の共通点 の著者であり、日本航空(JAL)の元CAで現在シーエーメディアエージェンシーの代表を務める清水裕美子氏だ。

    本書では、清水氏の著書『マナーを超えた「気くばり」』から、「超一流の自己管理術」について記載された箇所を、以下抜粋して紹介する。

    自分流のこだわりは機内でも貫く

    ファーストクラスのお客様の機内での過ごし方を見ていると、自己管理へのこだわりに感動することがあります。機内という限られたものしかない空間でも、自分がベストなコンディションを保つためにさまざまな工夫をされています。

    野菜を一切食べないことで有名なあるスポーツ選手の方は、ハンバーガーも野菜抜きでとオーダーされ、パテに入っている小さな野菜も可能な限りでいいので取り除いてほしいというほど徹底されていたそう。担当したCAは、一切野菜を食べない徹底ぶりに驚いたと同時に、食べられなくて野菜を残すことがないように最初から細かくオーダーされたことに好感を抱いたといいます。

    機内では食事量をセーブする

    機内では運動量が少ないので、食べ過ぎると胃が重く感じられることもよくあります。そのため、普段の食事量よりも意識的に少なめに召し上がる方も多いようです。

    チキンやサラダなどヘルシーなものを召し上がったり、日本時間の夜中には口にするのど飴の種類にまでこだわっている方もいます。満腹になることで仕事や睡眠の質が落ちてしまうことを気にされる方も多い印象です。お酒とも自制心を持って付き合われている方がとても多いです。

    飲むとしたらポリフェノールが豊富な赤ワインを1杯だけと決めていらっしゃる方や、お酒は一切飲まないと徹底されている方も想像以上に多く驚きます。

    機内でもトレーニング?
    肌がツヤツヤな60代女性の秘密

    乾燥している機内では、動かなくても水分が失われがちです。エコノミー症候群予防や肌荒れ対策のためにも、意識的に水分補給をされている方も多いです。

    「ファーストクラスにお乗りだった60代くらいの女性。ヨーロッパ便だったのですが、その後さらに乗り継ぎをされて、私達も知らないようなかなりレアな国にご旅行されるとのこと。肌がツヤツヤではつらつとした雰囲気が印象的だったのですが、機内では水は必ず500ミリリットルを5本は飲むと話されていました。また、お化粧室に立たれたついでに屈伸運動をされている様子もよく見かけ、健康にとても気をつかわれている様子でした」(元日系エアラインCA)

    機内でもトレーニングする有名政治家

    この女性のように、機内で運動をされている方をよく見かけます。

    某有名政治家の方は、化粧室に立たれた際にいつも日課にしているというトレーニングをされていました。トレーニングといっても、大々的におこなうようなものではなく、スクワットをしたり、手を握ったり開いたりするような、機内でも周囲に迷惑がかからずできるようなものでしたが、あとから年齢を聞いて驚いたほど、背筋がシャンと伸びて姿勢がよかったのが印象的でした。

    こちらの政治家の方に限らず、ファーストクラスにお乗りのお客様は、70代、80代でも健康的で覇気がある方が多い印象です。皆様肌ツヤがよく、食欲も旺盛です。

    超一流は健康管理に投資する

    CAは健康管理にとてもシビアな職業です。外地でスタンバイのCAがいないような場合は、自分が風邪をひいて乗務できなくなってしまったら、便の欠航も起こりかねない重大な事態を招いてしまうからです。

    そのため、日頃から体調管理には細心の注意を払っていて、自己管理には自信があると自負しているCAが多いのです。

    そんなCAから見ても、超一流のお客様の自己管理には高いプロ意識を感じます。
    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e11f30de943cf504dca534e2b47c57339bd97b19

    【【航空】元ファーストクラスCAに聞く、超一流の乗客が「食事をセーブする」理由】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/09/05(土) 11:47:33.58 ID:CAP_USER
    20~30代の若手教職員の10%超が、パワーハラスメントやセクシュアルハラスメントの被害を理由に退職を考えていたことが、全日本教職員組合(全教)によるアンケートで判明した。

    全教は「経験の浅い若手は被害に遭っても職場で『おかしい』と声を上げられず、孤立している実態が明らかになった」と分析している。

    調査は2019年8~12月、全教の地方組織がある地域で、小中高や特別支援学校の教職員を対象に実施した。19年から過去3年間に被害を受けた経験を尋ね、811人から回答があった。

    その結果、パワハラやセクハラなどで退職を検討した人は99人で、全体の12.2%だった。

    別の質問で種類別の被害経験を尋ねると、パワハラ被害が最も多く253人で、全体の31.1%に上った。具体的には、管理職や先輩教職員による一方的な意見の押しつけや、過剰な叱責を挙げた人が多かった。

    被害を受けた253人の性別を見ると、男性の26.8%に対し女性は35.5%で、標的になりやすい傾向がうかがえた。残りは無回答だった。

    セクハラ被害の経験は66人で全体の8.1%。性的関係を迫られた例があったほか、自由記述で「『おまえはゲイだろ』と言われた」とする声も寄せられた。

    妊娠や出産を巡って不当な異動の勧告を受けるなど、マタニティーハラスメント(マタハラ)被害についても、18人が訴えた。

    〔共同〕
    2020/9/5 11:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63492610V00C20A9CE0000/

    【【社会】ハラスメントで退職検討 若手教員10%超、全教調査】の続きを読む

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