社会問題

    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">速報ちゃん♪</span> <span style="color: gray;"> 2020/08/06(木) 13:02:22.36 ID:ILLUnMTi9</span></div>
    <div class="t_b" >  ■隣家の鍵穴に接着剤を ご近所トラブルで女を逮捕 <br />  <br /> ご近所トラブルで逮捕された女。周辺を取材すると防犯カメラに異様な行動が記録されていた。 <br />  <br /> うつむきながら警察車両に乗り込むショートカットの女。 <br /> 建造物損壊などの疑いで逮捕・送検された自称パート従業員の中村真紀容疑者(48)だ。 <br />  <br /> 「やってません」(中村真紀容疑者の供述) <br />  <br /> 事件が起きたのは神奈川県相模原市の閑静な住宅街。 <br /> 8月1日午後4時過ぎ、中村容疑者は隣の住宅敷地内に侵入。玄関のドアを壊した疑いが持たれている。使ったのは接着剤のようなもので、鍵穴に流し込み鍵を入れても回らない状態に。 <br />  <br /> 果たして動機は何だったのか? <br /> 被害者の男性に話を聞くことができた。 <br />  <br /> 被害者の男性: <br /> とにかくしたい放題。えらいヤツですわ。 <br />  <br /> 被害者の男性によると、3カ月ほど前、突然中村容疑者からこんなクレームがあったという。 <br /> 「木の枝が庭に入っている」(中村容疑者からのクレーム) <br />  <br /> そこから男性の自宅には不可解なことが次々と起こり始める。 <br />  <br /> 被害者の男性: <br /> ここら(玄関のドア)も油でいっぱい。ここ(玄関の柱)もベタベタの油で… <br /> ものすごく嫌な臭いがする。ここにも毎朝ネコのフン… <br />  <br /> そんな中、事件は起こった。 <br /> 男性は玄関のドアに接着剤のようなものを入れている中村容疑者を見ていたという。 <br />  <br /> ■動物のフンなど投げ込まれる被害が相次ぐ <br />  <br /> この後、被害があったのはこの男性だけではない。トラブルは他にも… <br /> 近所の方によると、4年前にこちらに引っ越してきた中村容疑者は近隣住民とたびたびトラブルを起こしていたという。 <br />  <br /> 近隣住民の女性: <br /> 引っ越してきて、1年たたないうちから始まりました。 <br /> これ全部(ネコの)オシッコです。ひどいときは猫の毛までついてます。オシッコとウンチ… <br />  <br /> 周辺では2、3年前から動物のフンなど投げ込まれる被害が相次いでいて、防犯カメラを設置し、警察も見回りを強化していたという。 <br />  <br /> ■防犯カメラに水鉄砲まで… <br />  <br /> これは中村容疑者の隣の家に設置された防犯カメラの映像だ。 <br /> 映っていたのは、防犯カメラに水をかける中村容疑者らしき人物。 <br />  <br /> 録画されるのを嫌ったのか、水鉄砲のようなものを使って、レンズに向けて妨害しようとしている。 <br />  <br /> さらに、これは別の日に撮られた映像。歩いているのは中村容疑者とみられる。 <br />  <br /> カメラから姿が消え、しばらくすると、カメラが突然下を向いた。 <br /> 中村容疑者とみられる女が隣の家に侵入し、雨どいを登り防犯カメラの角度を変えていたのだ。 <br />  <br /> その後、女は何事もなかったかのように再び自宅へと戻っていった。 <br /> 防犯カメラを気にしていた女。 <br />  <br /> 近隣住民: <br /> (中村容疑者が)「うちが丸見えじゃないか」って。 <br /> それで腹を立てて(防犯カメラを)壊したんです。 <br />  <br /> そして事件の被害者が設置していた防犯カメラも。中村容疑者は自分の姿が映らないようにしながら防犯カメラの電源ケーブルを切っていたということだ。 <br />  <br /> 「身に覚えがありません」 <br /> 調べに対し、中村容疑者は容疑を否認している。 <br />  <br /> (Live News it!8月4日放送分より) <br />  <br /> 8/4(火) 20:01配信 <br /> <a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/b6048a81d411bab0e2c81607ea18395006057782" target="_blank">https://news.yahoo.co.jp/articles/b6048a81d411bab0e2c81607ea18395006057782</a> <br /> <a href="https://amd.c.yimg.jp/amd/20200804-00170248-fnnprimev-000-3-view.jpg" target="_blank" class="image">https://amd.c.yimg.jp/amd/20200804-00170248-fnnprimev-000-3-view.jpg</a>  </div><br />
    <!-- Generated by まとめくす (http://2mtmex.com/) -->
    【【社会】隣家の鍵穴に接着剤…48歳女性逮捕「やってません」防犯カメラに記録】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/06(木) 09:18:02.87 ID:2fvzeeOp9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bcb3632050107688418ef5ff999e99f0baee934c

    自転車で追い抜かれたことに腹を立て、約1・6キロにわたってロードバイクで男子中学生を追いかけて
    押し倒したとして、福岡県警は5日、福岡市南区の無職の男(66)を傷害容疑で逮捕し、発表した。
    「追い抜いた時にこけた音はしたが押してはいない」と容疑を否認しているという。

    西署によると、男は7月19日午後1時20分ごろ、自転車で追い抜いた帰宅途中の中学生の男子生徒を追いかけ、
    走行中の男子生徒の背中を押し、自転車ごと転倒させて打撲などのけがを負わせた疑いがある。

    男は信号で止まった男子生徒に「スピード出しすぎだ。警察行くぞ」と声を掛け、
    恐怖を感じて逃げた男子中学生を約1・6キロにわたってロードバイクで追いかけたという。

    男はロードバイクの愛好家で、自らインターネット上に公開していたロードバイクの画像などから特定されたという。
    男子生徒は一般的な自転車に乗っていたという。

    【【社会問題】煽り運転 自転車の中学生に追い抜かれたのに腹を立て、ロードバイクで1.6キロ追いかけ押し倒した66歳無職の男を逮捕。福岡市】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/04(火) 20:10:01.02 ID:T+sJMXVc9
    ユニクロとジーユー、紙の買い物袋を有料化…9月から1枚10円で販売
    2020/08/04 18:17
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20200804-OYT1T50154/

     ファーストリテイリングは4日、傘下のカジュアル衣料品店「ユニクロ」と「ジーユー」の国内全店舗で、9月1日から買い物袋を有料化すると発表した。大きさにかかわらず、紙袋を1枚10円(税込み)で販売する。来店客にはマイバッグの持参も呼びかける。

     ファーストリテイリングは昨年9月以降、プラスチックの使用量を減らすために、買い物袋を紙製に切り替えてきた。当初は今年4月からの有料化を予定していたが、準備が間に合わず、延期していた。プラ製の商品パッケージも順次、環境に配慮した素材に切り替えるという。

    【【社会問題】ユニクロ・ジーユー、エコバック推奨強化!9月から1枚10円で統一販売】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/08/04(火) 18:33:14.68 ID:tOAa+IZR9
     安全保障上の懸念からトランプ米政権が運営規制に動いている中国発の動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」をめぐり、運営会社と連携協定を結んでいた埼玉県が7月、情報発信などでのアプリの使用を止めていたことが4日、分かった。同じく協定を結んでいた神戸市も、ティックトック上の公式アカウントを3日に止めた。いずれも、住民の間で強まる対中国安保への不安に配慮した。

    不安が払拭されるまで

     ほかには、大阪府や広島県も連携協定を締結している。現時点で使用の停止まではいたっていないが、日本政府の動きをみながら慎重に対応するとしている。ティックトックは日本でも利用する若者が急増しており、若者に対する情報発信の強化を狙って活用を進める動きが出ていた。


     埼玉県は6月、ティックトックを運営する中国のIT企業「北京字節跳動科技(バイトダンス)」の日本法人と協定を結び、新型コロナウイルスの感染情報の発信や県政情報の広報、県庁職員の業務などに使うことを計画していた。

     ただ、協定以降、多くの県民から懸念が寄せられた上、7月には米国で警戒論が強まったため、同県は「ティックトックを使った情報発信や庁内での活用をストップした」とする。今後は「県民の不安が払拭されるまでは利用しない」としている。


     一方、神戸市も5月にバイトダンスと連携協定を結び、風景や文化についての情報を配信することを決めた。すでに動物園や水族館の映像を流している。

     ただ、一連の米政権の動きなどを踏まえて、ティックトックで動画を配信する公式アカウントを停止した。同市は「市民の心配の声もあり、安心して利用していただけるまではアカウントを停止する」としている。


    ↓以下ソースでご覧下さい
    https://www.sankei.com/smp/west/news/200804/wst2008040016-s1.html

    【【社会問題】TikTok 埼玉県と神戸市が独自で利用ストップ 対中国安保への不安に配慮 大阪府、広島県も慎重に対応】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/07/29(水) 04:50:18.36 ID:gl+SeZFG9
     コロナ禍での外出自粛で家庭での菓子やパン作りが増えて家庭用バターが一時的に品薄となったことを背景に、酪農・乳業の理解に向け、生産者や自治体などがインターネット交流サイト(SNS)などでの情報発信の重要性を再認識している。「牛乳の需要は減ったのに家庭用バターがなぜ足りないのか」という消費者の疑問や批判の声が相次いだからだ。今、品薄感は解消しつつあるが、コロナ禍で今後の情勢が不透明な中、専門家は、分かりやすい情報発信の必要性を指摘する。(望月悠希)

     春先から、コロナ禍で家庭用バター需要が急増し、首都圏や関西圏などでは、店頭で入手しにくい状況になり、消費者からは疑問の声が相次いだ。

     東京都在住の会社員の30代女性は「新型コロナ禍で牛乳が余っているという話は聞くので、バターにしてくれたらいいのにと思う。供給を工夫できないのか」、別の30代女性も「牛乳は不足しないのに、バターが不足するのが不思議」と話す。

     SNSでは「バター不足は人為的に作り出しているのではないか」「なぜ増産しないのか」など批判の声も。「バター不足いつ解消されるのよ?」と、牛乳需要分をバターに仕向けることを促す投稿に900件以上のリツイート(再投稿)と3000件以上の「いいね」が付いた。

     「悲しいし残念だ」──。北海道稚内市で乳牛約150頭(搾乳牛80頭)を育てる石垣一郎さん(39)は、SNSでの批判が明らかに誤解であればコメントを書き込む。今回も、指定事業者などを批判する投稿も目にし、「生乳は生産調整が難しいことや流通・加工の仕組みなどをもっと知ってもらう必要がある」と強調する。

     石垣さんは家庭用バター不足が指定団体制度への批判に転じ、畜産経営安定法改正に結び付いた事態を思い出す。数年前、バター不足が指定団体制度のせいだとするテレビ番組が放映された時、SNSに「バター不足に闇はない。ホクレンや農協が出し惜しみしてバター不足している訳ではない」(原文通り)と投稿。4400リツイートの反響が広がり、酪農家らも応援が寄せられた。

     鹿追町で乳牛250頭(搾乳牛120頭)を飼育する高田泰輔さん(36)は、牛乳・乳製品の生産や流通の仕組みは多くの人に知られていないことから「消費者が、バター不足などの背景が分からないのは仕方がない。分かりやすく伝えていくしかない」と話す。自身は顔の見える生産を目指しており、インターネットなどを通じ、自分の生乳を使った商品の情報発信に力を入れている。関係団体などによるテレビ広告などでの発信の必要性を訴える。

     今回バター不足でスーパーには、輸入の海外産バターが置かれた。今後こうした国産不足が続けば、輸入バター増加につながる懸念もある。

     新型コロナ禍で今後の生乳需給の見通しは不透明だが、北海道は「消費者の力は欠かせない」(畜産振興課)と強調する。SNS上では、批判も集まった一方で、学校給食が止まり苦しむ酪農家に対しての、応援メッセージも寄せられた。道やホクレンは消費者が牛乳などを飲む様子をSNSに投稿する企画を実施、消費者からも投稿が相次いだ。道は「牛乳の需要が落ち込む中、生乳生産のピークを乗り越えたのは消費者の協力のおかげでもある」(同)とする。

     道畜産振興課は家庭用バター不足についてもツイッターで「バター不足のなぜ」と題して投稿するなど発信を強化。乳業メーカーが生乳をバターや脱脂粉乳の製造に振り分けたこと、家庭用と業務用バターの違いなどを分かりやすく説明する試みに乗り出した。牛乳消費拡大運動をする前提として、バター不足に対する誤解を少しでも解こうという狙いだ。

     北海道大学の清水池義治講師は「需給が目まぐるしく変わる中で、消費者の意識が追い付いていない現状がある。新型コロナの状況次第で同様の事態が起こる懸念もあり、消費者に起きていることを分かりやすく伝える努力が必要」とする。

     緊急事態宣言期間、飲食店の営業自粛や学校給食の停止などで飲用向け生乳の需要が大幅に減少。ホクレンや乳業メーカーは、バターや脱脂粉乳などの乳製品向けの加工を強化した。ただ、バターは国内消費量の大半は業務用で、家庭用は約2割。家庭用と業務用とは工場の製造ラインや流通形態が別で、大きさや包装も異なり、家庭用需要の急激な伸びに追い付かなかった。業務用を家庭用として販売する動きもあった他、よつ葉乳業も、一時は家庭用バター製造を前年比170~200%に増やすなど、メーカーが生産を急いだ。

     農畜産業振興機構(ALIC)によると家庭用の欠品は徐々に改善、6月末時点では「ほぼ解消された」とする。
    https://www.agrinews.co.jp/p51466.html

    【【社会問題】緊急宣言下「バタ-不足」に消費者の疑問相次ぐ「コロナ禍で牛乳が余っている、バターにしてくれたらいいのに」】の続きを読む

    1: 速報ちゃん♪ 2020/07/29(水) 07:11:08.24 ID:h7mst9JV9
     働き手にとって問題のある会社を「ブラック企業」と呼ぶことに、異論が出ています。悪質な職場を分かりやすく共有・追及する上で役割を果たしてきた言葉ですが、黒人(Black)などから不快に受け止める声が上がっており、意図はなくても差別を助長しかねないとの指摘も出ています。

    日本在住の黒人「悲しい」
     米ニューヨークから2004年に日本に移住したアフリカ系米国人の作家バイエ・マクニールさん(54)は、08~09年ごろ、「ブラック企業」という言葉を初めて聞いた。

     「最初は意味がわからなかった」。英語で「ブラックビジネス」といえば、黒人社会のために黒人などが営む事業を表す。しかし日本では、長時間労働や賃金未払い、ハラスメントなどで働き手を追い込む「違法で悪質な企業」を指す言葉に「ブラック」が冠されていると知り、悲嘆した。

     その後も相次ぐ過労自殺などで労働問題への注目が高まるなか、「ブラック企業」という言葉を耳にする機会は年々増えていき、逆に良い会社を「ホワイト企業」と呼ぶ動きも出てきた。こうした「黒=悪」「白=善」というイメージの新しい造語が広がることに、マクニールさんら日本在住の黒人などで作るフェイスブックのグループでも、疑問の声が上がっているという。

     マクニールさんは言う。「ブラックという言葉は、黒人差別に使われてきた経緯もある。もちろん英語にも『ブラックリスト』などの否定的な表現はあり、だからこそ私たちは言葉のイメージを変えようと努力しているのに、日本では逆の状況が起きて悲しい。日本人以外は日本語を解さない、と思われている表れかもしれない」



    長いので続きはソースで 
    朝日新聞 2020年7月29日 6時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASN7X31M3N7QULFA03Q.html?iref=comtop_latestnews_02

    【【社会問題】「ブラック企業」に「黒人差別」の指摘 どう思いますか】の続きを読む

    このページのトップヘ